究極のナルシストで、マザコンで、バイセクシャル。
しかも、中性的な容姿にしか興味を持つことができない人間。
なんだか、自分で書くのが嫌になる程 まともじゃない! ですね?
だんだんと、私の正体が明らかになって参りました。
さらに突き詰めて考えて観ましょう。
「もっとも、今は体重が63kgになって、よく見かける体型になってしまいましたが。。。」
そんな人間で突き詰めて考えるのは、私にもちょっと無理なので、ここは「羽生結弦君」に変わ
って貰いましょう。
羽生結弦君。。。。。長い手足と、小さな顔、そして長い首。171cm、53kg。
まさに、私の理想とする体型です。
羽生結弦君を御存知ない方は、まずは、こちらをご覧下さい。
ちょっと、こんな人を代替にするのは 神を冒涜する行為 と同じですが。。。。
私のブログで3回に渡って書いてますが 羽生結弦。オカマ で検索する人が驚くほど多い。
羽生結弦=女性的な容姿 と云う事なのでしょうか?
しかし、よく考えて観て欲しいのです。
こんな容姿の人が、街中の女性に居ますか?
こんな小さなお尻で、小さな顔で、伸びやかな手足の女性。
無理やり思い浮かべれば 神田うの
又は、バレリーナ。そんな世界には居る事はいます。
しかし、そんな世界の人を 女性的な容姿 と考えて良いのでしょうか?
はっきり言って、かなり無理が有ります。
あえて言えば 「中性的な容姿」 女性的でも男性的でも無い容姿。
女性の中に多く居るように錯覚してしまうのだけれど、本当は男性の中に多く見られる容姿。
男性の方が背が高いし、痩せているので現実にはそうなります。
それに身長が170cm以上は無いと、こういう容姿にはなりません。
妻と出会う前に、そんな女性に奇跡的に出会ったことが有りました。
告白したのですが、時遅く。。。。すでに人の妻でした。
まったく結婚している様には見えなかった。
考えてみれば ナッチャン もそんな人でした。
私の特徴的な性癖が実例を伴って、明らかになって来ました。
横道にそれてしまったので、元に戻したいと思います。
羽生結弦=女性的な容姿
何が、こういった幻想を創ってしまったのでしょう?
もしかして、「こういう人は女性であって欲しい」 という欲求がこんな幻想を創ってしまったのでしょうか?
「オカマだ。オカマだ。と言いながら、そちらに視線をやらずに居れない人達」
「寮の風呂場で、ジッと裸体を観ていた視線」
「気になって、気になって、いらいらしてしまう人達」
そんな人達を、私は全部知っています。
彼らも、私と同じように認めてしまえばよかったのです。
”何を認めるのか?”
それは、人それぞれで違うでしょう。
でも、私が本当に好きな人を認めることができたように、お仕着せでない自分の理想を考えてみ
てもいいのではないでしょうか?
”自分はゲイだから、男くさい人に惹かれる”
”自分はノーマルだから、女性らしい人が好き”
”自分はレズビアンだから。。。。”
本当でしょうか?
私が、〇〇さんとのメッセで気が付いたように、男性から女性の広い帯域で暮らしている人も多
いのではないでしょうか?
私だって、ムサシに惹かれたのです。それまでは、まったく男らしい男性には興味がなかったのに。
〇〇さんとのメッセで、こんな事を考えてしまったのです。
今回の記事は、自分でも上手く纏めることができませんでした。
それはやっぱり、冷静で居られない事を書いているからだと思うのです。
そんな訳で、乱筆乱文、失礼しました。