ブラックハヤテ2号/食べ歩きして御免ゞ -31ページ目


ここはサ~
名古屋のど真ん中
大きな窓越しに
緑いっぱいの
セントラルパークを望み
拘りの料理頂いて
小市民には嬉しい高コスパ
これぞまさしく
街中の救世主
“ジャンヌダルク”の
降臨ってカ~



…名古屋市東区泉
1-14-23 ホワイトメイツ2階

…052-955-3715

…

→11:30~14:30
(L.O.14:00)

→18:00~23:00
(L.O.22:30)

…無休


…近所のコインパーキング



…カウンター&個室のみ
喫煙

(ランチタイム全面禁煙)

(*⌒▽)♪♪♪
このお店
久屋大通公園の東
「ホワイトメイツ」って
スタイリッシュな商業ビルの
2階なんだワ~

このビル内には
いかしたお店が
ギッシリ詰まってんのヨ

ブラックハヤテ2号
街中のジャンヌダルク
【TRATTORIA Pagina
(トラットリア パージナ)】
さんへgo

(σ・∀・)σ

《part3だゼェ~

》








西向きの
商業ビルやさかい
日中でも薄暗さを
感じてしまうんは
仕方なかんべサ~

そんなハンデを物ともせず
ランチ時
連日大賑わいしてる
イタリアンレストランが
「トラットリア パージナ」ハン

その仲間は以下の通り


〈TRATTORIA Pagina
(トラットリア パージナ)〉

▽まさにココ
地下鉄「久屋大通」駅
1A出口ヨリ徒歩1分
▼手打ちパスタとワイン

〈PIZZERIA Pagina
(ピッツェリア パージナ)〉

▽名古屋市中区栄3-25-19
グロースフードビル1F
▼真のナポリピッツァと窯料理

〈OSTERIA Pagina
(オステリア パージナ)〉

▽東京都港区新橋3-5-13
大興ビル3F
▼手打ちパスタとワイン

〈PIZZERIA Pagina
(虎ノ門 ピッツェリア パージナ)〉

▽東京都港区西新橋1-7-6
▼薪窯で焼き上げるナポリピッツァ

〈da marco (ダ マルコ)〉

▽名古屋市東区泉1-14-23
ホワイトメイツ1F
▼野菜仲卸“丸小青果”が
手掛けるレストラン

名古屋と東京を
股に掛けてのイタリアンレストラン
そんな中でも
いつも昼時
お邪魔んましてる
「トラットリア パージナ」ハン
今月から週末のみ
深夜営業されてるとか

シェフ自らが
腕を振るう
手打ちパスタを中心に
旬の食材を使った
本格的なイタリアンは
またまた多くの人の
お腹(ハート)を
掴んどるんやろうナ~










入口からカウンターまでと
うって変わった
めっちゃ明るい
テーブル空間でショ

セントラルパークを
一人占めやがネ~


そして何よりこの店
使い勝手がいいから
嬉しいんだナ~

5~12名

な完全個室
メインフロアを仕切った
18名

の半個室
かと思えば
一人ぽっちでも
受け入れ

のカウンター
総席数はなんと52席
とにもかくにも
プライベートから
歓送迎会etc
どんなスチュエーションでも
対応してくれるんよネ

店内のセラーには
常時100種類のワイン
厨房には
常時10種類以上のパスタ
なかなかこんな店
ないんでないかい



“トラットリア”って
大衆向けのレストランだよネ~

その名に相応しく
平日のランチアイテムは1点

「ピアットウニコ・デュエ」
サラダ&スープ付き
メインは3種類の
パスタ・リゾットから
2種類選べる上に
ドリンクまでご馳して
ななナント1100yen


さすが
小市民の救世主



チョイスしたんは

『鶏モモ肉とズッキーニの
白ワインラグーソーススパゲッティ』

『パルミジャーノチーズのリゾット
黒胡椒仕立て』

ドリンクはコーヒーを



さあ

頂きま~~~ス








ご馳走さま~~~ス


もう何も言う事あらヘン

芳醇な白ワインのラグーソースが
程よいアルデンテの麺と
絡んで旨さの倍返し

鶏モモ肉の
ホロホロ感も実にイイ

イタリアのチーズの王さま
パルミジャーノ・レジャーノ
その風味が
黒胡椒とあいまって
食欲そそるリゾット
その粒々感もverygood

こんなんを
一つの皿で同時に
ご馳出来る事
ハヤテ手と手を合わせて
口福コウフク~~~ス




ドリンクの付き合わせに
マンゴ-のババレーゼを
頂いて
暫しハヤテがチョイスした
“ピアットウニコ・デュエ”の
美味しさの余韻に
浸っちゃいました


〈一言マン〉

いやはや
名古屋栄のど真ん中
小市民のハヤテにとって
こげな有り難い
お店の存在は
ほんま救世主
“ジャンヌダルク”さんで
おますハイ

ご馳走さまで~ス

【TRATTORIAPagina
(トラットリア パージナ)】ハン
またネ~

(σ・∀・)σ




さてさ~て
石の地蔵さ~ン

旅をするのはドッチ~かへ
教えてくんなまシ~

黙ってい~ては
困るがナ~チチンプイプイ


てなワケで
今回はサ~
夜店でこうて貰た
こんな木

あんな木

“桂の木”が
お店のシンボルツリーに
なっている…



…愛知県大府市森岡町
6丁目40-1

…090-7958-6430

…11:30~15:00頃

…

第1・3週 日・月曜日

第2・4週 月・火曜日

…第2含めて約7台

…完全禁煙



ブラックハヤテ2号
大府市・健康の森に
懐かれた
お茶とごはんのお店
【中国茶 しずく(一滴)】
さんへgo

(o^-')b

〔サブテーマ〕
…マイブロガーに感謝



半月町3丁目あたりの
向日葵畑だゼェ~

ここには
ソフィアローレンの姉貴は
おりゃ~せんからネ~


R23「健康の森公園北」
交差点東角にある
コンビニちゃんの
駐車スペースから東を
見てごらん
本日目的のお店が
田園越しに
拝めちゃうヨ~








どうヨ~

白と黒のモノトーンカラーが
いかしてるだろゥ~


でもサ~

ここが
“お茶とごはん”の
お店だなんて
思えんでショ~(ノ_・。)
ごく普通の
今風の佇まいだよネ

ハヤテにとって
駐車スペースから店先への
エントランスの善し悪しが
重要なポイント
店舗上手の
第2駐車場からの眺めの
清々しいことgood


紅一点
紅い庇がインパクトあり
ってカ~









整然とした玄関先に
オーナーの念が窺えるゼェ~

お店を開業するに
あたって
名古屋市覚王山の
中国茶専門店
『L'O-Vu(ロヴー)』
さんにて
勉強されたらしい
お店のシンボルツリーの
送り主は
言わずもがなだよネ~

階段ステップで
いいカエル
わるいカエル
ふつうのカエルちゃんの
お出迎えだがネ~


↑↑↑
使用後&使用前の
カウンターの雰囲気だヨ

カウンター席の
ポッコリ空いてるとこに
始め座ってたハヤテ
ママちゃん心配して
テーブル席へ
スペース確保してくれたんダ
嬉しいネ~

↓↓↓








お店はサ~
2011/10/31にオープン
翌年の2月に
“お茶とごはん”の
お店として
予約制で食事をスタート
その2月を
『しずく(一滴)』元年と
したみたい

入口で履き物は
ヌギヌギするんだヨ

右手にカウンター
左手にテーブル
約10席程の
こじんまりとした
お店なんダ

外観とは
うって変わって
店内は
アジアン風

バリ風

な~んカ穏やかで
ホッコリしちゃうゼェ~

眠猫のハリボテちゃんも
気持ちよさげに



ネムネムしてるでショ~









この雰囲気って
やっぱバリ空間だよネ~

この椅子素材
東南アジア特産品の
ウォーターヒヤシンスやもんネ

↓↓↓

↓↓↓

↓↓↓

これって
夏は涼しく

冬は温もりを

感じさせてくれる
優れもの
美しく丈夫でエコな
天然素材やから
眠猫ちゃんも
無防備になってるワケだ~
☆⌒(*^∇゜)v
とにもかくにも
家具と照明
そして小物たちの
見事なまでのコラボレーション

大きな窓越しには
これぞ
THE田園world
前述のコンビニちゃんも
拝めちゃうだろゥ~

さてさて
時はまさにランチタイム
玄関先のメニューに
再登場して貰うネ~


ランチアイテムは2点

「気まぐれランチ」

「手作りピザランチ」
(“気まぐれ”は
2週間毎に変わるヨ~

)
気まぐれハヤテ
バターチキンカレーがメインの
“気まぐれ”に
しちゃったゼェ~

共食いってカ~

(ノ-"-)ノ~┻━┻






バターチキンカレーしずく風

麦飯・チャパティ

サラダ

かぼちゃのサモサ

冷やし冬瓜煮

ピクルス
煮込まれてる
体に優しい具材が
ガラムマサラと絡んで
“マイルドなのに
スパイシー”って表現が
ピッタシのバターチキンカレー

かぼちゃのサモサの
肉厚感
冷やし冬瓜煮の
爽やかな食感
実にイ~~~ス

中国茶のお店って
言うより
『恵みの一滴(しずく)』
それほどに
心とお腹が
ホッコリしちゃう手料理に
ハヤテ感動どえ~ス





デザート…
ヨーグルト風味のババロアに
マンゴ-ジュレ
美味しいヨ~


千里香…
〆のお茶には
もってこいの
ホウジ茶に似た風味
goodですヨ~

〈一言マン〉

こんなショプカード
この日もママちゃんの
影となり
陽なたとなって
黙々とセッセしてた
愛娘さんの
デザインなんだヨ~

↓↓↓


お茶とごはんのお店
【中国茶 しずく(一滴)】
さ~ん

シンボルツリー“桂の木”
同様に大空高く
元気いっぱい
伸びて下さいナ~

☆⌒(*^∇゜)v





〔サブテーマ〕
“パフェグラスに咲いた花”
☆⌒(*^∇゜)v


…愛知県小牧市
小牧3-182

…0568-76-2037

…8:00~19:00
(FRU果/LO.18:00)
〈Morning〉8:00~11:00
〈Lunch〉11:30~14:30

…年中無休

…店頭4台


…分煙
(

禁煙席14

喫煙席12
土・日・祝は全席喫煙

)

小牧市シリーズの
最終章はここ
ブラックハヤテ2号
老舗フルーツショップ
【旬の店 ヤオカネ】さんへ
go

(σ・∀・)σ







場所はサ~
名鉄小牧線「小牧駅」
西口徒歩にて5分
商業施設「ラピオ」ハンの
“木曽街道”を挟んだ
真ん前
ワッパは店頭に専用
ラピオ地下駐車場利用は
割引券が
お店の方から出るようダ
(定かでないカラ確めてネ

)
ちょっち前に
リニューアルしたんカナ

間口は狭いが
奥に長~い鰻床スタイル
いかにも
フルーツショップって感じ
創業100余年/since1913
って言うカラ
大正2年に
開業したって事かいナ~

フルーツショップとしては
老舗中の老舗やんカ~

店先のメニュー見て
ビックリくりくり




アイテムの多いこと
ともあれ中へ














なに~

これ~

まさに
“なにこれ百景”
だがネ~

フルーツショップやさかい
棚に・ショーケースに
新鮮フルーツが並ぶんは
当たり前なんやけど
これだけ整然と
ぎょ~さん
並んでるの
久し振りだナ~お富さん
であるハイ

スイカにメロンにマンゴ-・パパイヤ
パパイヤ~ん

でんがナ~(ノ_・。)。。。
「ヤマカネ」ハン
フルーツショップなれど
軽食やフルーツを使ったスイーツを
イートイン出来ちゃうんヨ

イートインコーナーは
店内入って左サイドの
旬果工房
「FRU果(フルカ)」でネ

('-^*)ok
おっとっと~
“夏の華”を頂くの
他の店同様に
そんな甘いもんと
ちゃうようだワ~

2組待ちボウケ

手前に禁煙ゾーン14席
その奥に喫煙ゾーン12席
回転はよさゲ
案の定
数分で空きのでた
喫煙ゾーンへ
(ハヤテは飲食の場では

)









ソロリソロリと禁煙ゾーンを
すり抜けるハヤテだが
ふと鼻をつく
異臭に立ち止まる

「なんジャ~こリャ~」
であるハイ
この禁煙ゾーン
真ん前に厨房があるんで
そこいらで
料する際に発生する
油臭なんだワ~

あんま食欲そそる
臭いとはちゃうデ~

いかんいかん
オジンの戯言戯言…


ありゃマ~
喫煙ゾーンの方が
清々しいでない


ハヤテ笑っちゃいますハイ

モノトーンな雰囲気が
フルーツパーラーとは思えぬ
上品かつ
落ち着けちゃいます

ましてや
嵐の過ぎ去った後の
この静けさヤ~



↓↓↓

このお店だからこそ
可能なスイーツメニュー
軽食メニューを含むと
どんだケ~ってアイテム数には
驚かされル~大柴

サム~


因みにフードメニューだゼェ~



冷たいもんを
室内で頂くための
温度調整は適温ナリ
お店に拍手
パチパチパッチ~~~ン

てなわけで
「桃フラッペ」「桃パフェ」を
二人でシェアして
頂く事に(σ・∀・)σ




〈桃フラッペ〉
な~んカ
今にも崩れ落ちそなアイス
冷凍したフルーツを
ブレンダーにかけた
ピューレ状のシャーベットが
削りたての氷の上にタップリ
突き刺さるよな桃の実が
崩れんばかりの
アイスを支えてますヨ~

スッキリした甘さが
いいでナイ

いいでナイ

どうせなら
アイスは不必要なカモ

希少な桃ちゃんに
恋してしまいソ~










〈桃パフェ〉
お~オ~

パフェグラスに見事に
活けた花のようだがネ~

まさに大輪のユリの花

地元小牧産の
熟れごろの桃を
ほぼ丸ごと
一個使ってますヨ~

桃のシャーベットは
甘さ控えめで
ナイスなアシストしてますハイ

桃の下にはサクサクフレーク
そしてヨーグルト風味のアイス
一番下に目をやると
フルーツのオンパレードだギャ~

スイカにパイナップル・キウイetc
ボリュームあって
めっちゃ美味しいヨ~


ただネ

やっぱ桃から生まれた
桃パフェやさかい
他のフルーツの存在は
なんだかナ~

桃・桃・桃一色で
あって欲しいナ~
いかんぞなモシ


またまたオヤジの…
°・(ノД`)・°・ハンセイ

〈一言マン〉

いやはや

創業大正2年というカラ
古民家風で
レトロ感ムンムンのお店と
思いきや
リノベーションされた
【旬の店 ヤオカネ】さんは
「旬果工房FRU果(フルカ)」を
随え益々の盛況ぶり
光り輝いておりましたハイ

う~ン

これもかれも
フルーツショップならではの
成せる技なりってカ~

ハヤテ恐れ入りやした

☆⌒(*^∇゜)v



