





☆⌒(*^∇゜)v
~海の見える絶好のロケーション
エキゾチックなバリスタイルの
お洒落な空間で
ロマンチックなひとときを演出~
な~んてお言葉に誘われ
お邪魔んマ~√
ブラックハヤテ2号
“食べ歩きして御免ゞ”
2014/11/15オープンの
Cafe&Restaurant Rinku Japan
【BALIHAI(バリハイ)】
さんへgoゞ(o^-')b
愛知県豊橋市を拠点に
24業種261店舗以上を展開する
お馴染み蟹料理の『甲羅』はんが
プロデュースの
“リゾート気分が満喫出来る”って
カフェ&レストランなんだΩ
駐車スペースは広いでっセ~
先にオープンした(2014/10/20)
姉妹店舗『海鮮料理 海賊』
はんと共有
裏手の海岸沿いには
TOYOTA系列のマリーナもあるよって
小生には絶好のロケーション√
この日はサ~初訪って事で
人気のバイキング~タイムは外し
ティータイム利用で様子見√
料理は和洋中&エスニックの
枠を打ち破り
大胆に融合させた
フュージョン料理が楽しめるだってよ
☆ランチタイムはビュッフェシタイルで
パスタ・ピザ・肉・魚料理から
メインとして一品選び(200yen~)
〈前菜ビュッフェ〉+
〈ドルチェビュッフェ〉+〈フリードリンク〉
=1800yenなり
★ディナータイムはコース料理を
のんびりまったりと
堪能してちょってさ√
ともあれ恐る恐る中さ入ってみる
あぢゃ~!!!
小生シャンデリア見ると
ただただ“ゴージャス”って
思ってまうんやけど
ここのんは一つにダブルシャンデリア
まるで叶姉妹のようだがネ~Ю
°・(ノД`)・°・
天井高く!白を基調とした店内は
全面ガラス張りって事もあり
めっちゃ明るいんよ√
「リゾート気分で」って
言葉に二言なし♪
そんなとってもエキゾチックな
レストランスペースは
3つのゾーンに別れてて
いざっていう時
仕切りさ外せば100名以上の
広大なスペースに…Ω
まだランチ利用のお客さん残るなか
マリーナが望める大きな窓際スペースへ
これが立体的な建物なら
さぞかし屋外の眺めも
ひとしおやろに
なんていつものブツブツ
(# ̄З ̄)
とりあえず挨拶がわりに
フランスの代表的な洋菓子
「タルト オゥ ポワール」と
「ホットレギュラー」をオーダー
うんうんアーモンドクリームと
サクサクのクッキータルトが
いい感じの洋梨のタルト
イチゴのソースも
季節感あってverygood√
これでもう少し肉厚あったら
小生気分上々になれるんやけど
ちょっぴり渋めのコーヒーとの相性は
バッチグ~√
〈一言マン〉
建物が3Dなら文句なしΩ
平面から見る海と
高台から見る海とでは
醍醐味がじぇんじぇん違うもんね
年中「青い空とでかい海」を眺め
人生送っていたい小生には
いささか不満あり(>_<。)
どこぞのファミレスのように
ビュッフェスタイルonlyのランチタイムにもね√
しかしながら
アジアンリゾートを思わせる
このゴージャスな空間は
結婚式の二次会やら
女子会はたまた歓送迎会には
もってこいの施設やろうナ~
本格的ホテル値段のパーティーを
リーズナブルに利用出来ると
お聞きしたんでさ√
そんなこんなの
【BALIHAI(バリハイ)りんくう店】
さんでごじゃったヨンΩ
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☆⌒(*^∇゜)v
このお店に
お邪魔んマ~したんが
ちょっくら前になるんで
タイム母艦さ乗っかって
いざ!!出陣だべさ√
ε=ヾ(*~▽~)ノ
保存地域でもある
古の情緒たっぷりの白壁界隈
この白壁って知る人ぞ知る
天下の「TOYOTA」
発祥の地でもあるんよね
ソニーの創始者『盛田』氏の
生誕の地であり
「ノリタケ」の工場やら
「敷島パン」もあったりして
過ぎ去りし良き時代の
名古屋の情報発信の
中心的存在だったみたい√
そんな一角の橦木町に
小生足しげに通った
『蕎麦割烹 夢玄(むげん)』
さんがあったんやけど
多くの人に惜しまれるなか閉店
そんな跡地に
平成24年10月に
オープンしたお店があるんだ√
ブラックハヤテ2号
“食べ歩きして御免ゞ”
【日本料理 柏木(かしわぎ)】
さんへgo♪
幹線道路から
チト奥まった場所なんで
意外に気づかれない
ある意味“隠れ家的存在”の
お店なんやわ
お豆腐の「くすむら」さんを
目標にするといいかもよ
「ステージ橦木」ってマンションの一階√
住宅街℃真ん中なんで
外観の装いは控えめな感じかな
水打ちされた店先は
とっても清々しいやね√
訪れる者のハートも
清められた気がしてサ~Ю
中に入ってみれば
夢玄さん当時と
あまり変わりのない設えに小生ホッ
さほど広くはないスペースだが
エントランスの存在が
素敵な空間を見事に演出
ちょっとした
高級割烹のような雰囲気を
醸し出している
テーブルのセッティングは
鮨割烹のお店とは思えぬ斬新さ
天井の竹細工なんぞは
その極みなり√
オーナーでもある板長は
まだお若い(ようダ√)
フロワースタッフのホスピタリティーな
接客に癒されながら
チョイスしたんは
☆『土鍋で炊いたピカピカ御飯』
…1900yen
☆『おまかせ握り』
…2500yen
ここは清水の舞台から
見投げする覚悟にて
「おまかせ」チャンチャンコを√↑↑↑
毎度のJiJiの大袈裟病(ノ_・。)
★《鯛のうしお汁》
…鯛のアラ汁
★《前菜》
…蛍いかトウザ煮・桜豆腐
小女子のケンチン蒸し
★《お造り》
…ワラサ(ブリ)&ホタテ
★《椀もの》
…穴子&茄子のヒリョウズ
新ジャガのピシソワーズ
スナップえんどうがアクセント
★《揚げ物》
…桜エビと蕗の薹
パプリカがアクセント
★《寿司》
…玉子・車エビ・ヤリイカ
タイ・マグロ
★《デザード》
…トマトのムース
〈一言マン〉
うんうん!!!
素材を生かした調理なんぞは
さすが鮨割烹
普段『スシロー』さんでしか
DHA補給をしていない小生には
眩いばかりの
懐石料理なんやけど…(-_☆)
蕎麦処『夢玄』さんほどには
この素敵な異空間を
活かしきれてないような
気がしてならんのよЮ
メニューの一つでもある
庶民派の“土鍋飯”なのか√
高級感ありの鮨懐石なのか√
お店の顔がどちらなのかを
はっきりさせた方のが
いいんとちゃう!?
(゜Д゜;≡;゜Д゜)
なんてまたまた訳の解らん
JiJiお節介を
許してたもれ【柏木】さん<(_ _)>
本日の“おまかせ握り”
ホスピタリティーなスタッフさんのおかげで
大変美味しく頂けましたよハイ♪
ご馳走さまでした√
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