

…名古屋市昭和区阿由知通2-7-9
…052-733-3015
…現在ランチタイムのみノ営業
11:30~15:00(L.O.14:15)
…水曜日&その他(月ごとにお店の前か
店内に掲示板デお知らせ)
…ランチタイムは完全禁煙
…専用駐車場ハ無(地下鉄「吹上駅」3番出口ノ
南・名鉄協商カ
お店隣のアイペック利用にハ
サービスチケット有)
↓↓↓


〈お節介アヒル〉

地名「阿由知(アユチ)」
って読めたしたカ

昔々その昔

この地には
鮎が湧き出るくらいノ
水量があったそうナ

そんな言い伝えカラ
「鮎」が「阿由」
「愛知」の「阿由知」
と訛って
「阿由知」と
なったんじゃと

今も尚
地下水に恵まれた
そんな場所に
本日お邪魔んました
お店があるんジャ


ブラックハヤテ2号
“ミトコンドリア”ではないヨ
そう

街中の古民家カフェ
【mito cafe(ミトカフェ)】
さんへgo
(σ・∀・)σ






何年ぶりやろう
ここを訪れるのは…

相も変わらずお隣りの
焼き鳥屋
「せせらぎ」さんノ看板ガ
よ~目立とるがネ~

どちゃらのお店も
very・very古民家

狼さんが
ひと吹きしようものナラ
どこまでも
飛んで行ってしまいソウ

な~んて
ワケはなかろうガ
幹線道路沿いにあってハ
希少価値アリアリの
古民家カフェでしョ

中に入ってみるヨ













雑然さの中にも
整然とした光景でしョ

°・(ノД`)・°・
表現下手くそで
ごめんちゃい<(_ _)>
店内はサ~
囲炉裏を切ったテーブル席
のんびり出来そうなソファー席
突き当たり奥には裏庭を望める
カウンター席
間口が狭い割に
結構ケだらけ
ゆったり空間が
展開してるんよネ

手書きの黒板メニュー
要所ニ置いてある観葉植物
壁に掛かるタペストリー
雑然と山ナリな小物類
何気ナイ採光窓ノ細工それら全てがサ~
アットホームな雰囲気ヲ
醸し出してるカラ
あ~ら不思議
摩訶不思議Σ( ̄□ ̄)

木調カフェならではノ
温もりさえ
感じてしまうだろゥ

「mito」さんに代わって
厨房に立つ
ほんわかマスターの容姿ガ
尚更ニ温い
温い~

〈お知らせスヌーピー〉

その主である
「mito」さんハ
昨年出産→産休→育休
→徐々に復帰中
マスター独りでの頑張りにも
限界あるよって
余儀無く営業時間ノ
短縮って事ニ(/_・、)ジュル

ブラックハヤテ
早々に席に着き
そこを起点とした
360度店内景観をパチリ

↓↓↓









メニュ-覗いてみると
ハンドドリップで煎れる
ブレンドコーヒーから
高原牧場直送の牛乳と
濃いめのコーヒーで
アレンジされたミルクコーヒーや
ヨーグルトetcのメニュ-が目をひく
しか~し

時はまさにお昼だがネ~

ランチタイムだがネ~






迷わずオーダーしたんハ
ジューシーで柔らかく
旨味が強いとされる
豊田市のブランド豚
「市ばん豚」使用の
『豚の角煮ランチ』(ドリンク付)だゼェ~







まずは
心和む温ったか
三つ葉・ワカメ・タケノコの
“味噌汁”をひとすすり
まさにお袋さんの味ナリ

角煮に煮炊きキャベツを
ご飯に絡ませ
サクサクサクって箸をすすめる
長時間煮込まれた
お豚さま

脂身スッカリ抜き取られ
カサカサならぬ
旨味が勝ってウマウマ~

この段階で
ブラハの可愛いホッペは
落ち落ちオチ~



角煮盛りの下を覗けば
なんと

茹で卵・サツマイモ・ジャガイモ
で底上げ~

底上げって言うか
見事な演出~

これがまた
ほっこりお芋で
ブラハの可愛いお腹に
怒涛の満腹感として
襲い掛かってきたゼェ~
これにゃ~
さすがの“男♂寅次郎”
降参
降参
満腹降参やがネ~
°・(ノД`)・°・アヂャ~
箸休めの小鉢惣菜
どれをとっても
丁寧カツ美しいカツ美味ナリ

〈一言スヌーピー〉

いやはや
「時代の落とし子」
恐るべし



mitoさんの
完全復帰が為った際
「時代の申し子」
として蘇生するやも


☆⌒(*^∇゜)v
このお店
ギャラリーでもあり
色んな催事を
手掛けているようダ

「人を見掛けで…」
ちゃうナ~(/_・、)
「お店を見掛けで
判断しちゃ~…」
って典型的な
古民家カフェ

和カフェ
【mito cafe(ミトカフェ)】
さんでごじゃったヨ

\(*⌒0⌒)b♪

