凍えるような
雪の冷気を含んだ風が
二人の距離を近付ける

暗闇に
瞬く星たちは
いつか見た
街路樹のイルミネーションを思い出す

綺麗だね、
言葉と息が白くなって消えたね

いつの間にか
瞳に涙を浮かべた君の睫毛も
小さく反射で光っていたね

この時が
幸せだったね

この時が
永遠だったね

静かに降りだした雪に
空を見上げた

儚いね
呟いた言葉も白く濁って
静かに消えた

頬に降った雪が
君のkissのようだね

優しく儚く
眩しく強く
脆い人だった

いつか また雪が降って
僕の頬に触れる度に
君を思い出すだろう

Snow kiss 感じる言葉も
Snow kiss 見えない愛も
消えても心で覚えてる
Snow dance 廻りながら
Snow dance 囁く想いも
永遠に


まだ夏になってないのに、暑すぎる。

少し動くと汗が!

歯医者いっても、病院行っても暑すぎる。

この夏はもっと暑くなったら脱水になりそぅ(+_+)
早く風がふく季節にならないかな~(T-T)

虫歯いたいし

いやな季節仕方なく乗りきろう。
今日君は飛び立つ

少し寒い夜の闇に

羽ばたいていく


誘うように輝く星
優しく導いていく

迷わぬように
まっすぐに行ける様に

高いところへ
風にのって

月の世界に

いつかまた会う日まで
サヨナラは
言わないよ

じゃあまたね

君の声が風に溶けて
宇宙に消えた