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神様との奇跡の出会い

全く霊感もオーラも見えないただの人間が、半分スサノオさまが入った師匠との出会いを振り返り、私に起こった奇跡を書いてみたいと思います。

師匠によると、私は会社にとって妬み嫉みの恰好の的のようだ。

転勤で家族が引き離されることはない、明るく楽しそう、それなりの管理職にいるということだろうが、足を引っ張られないようにしないといけない。

 だから余計に笑顔は厳禁となる。それがまた難しいのよねえ~。ついつい弱音を吐きたくもなる。

帰ってくると、ほっとするのか、アトピーもかゆかゆになるしねえ。

 そんなとき、かつての知人から「フコキサンチン」というオレンジ色の液体を試してみてほしいといわれて試供品を使っている。

確かに塗ったらかゆみがなくなる。それでも、完全に根こそぎ止まるわけではなく。特に生理前はむくむし、かゆいし。

でも、会社では弱音は吐かないんだ。鎧兜を身に着けて、泰然自若でいかないと。それが私の生きる道。アラフィフの私にとってはなかなかの修行でございます。