すごくイライラするんですよ。
無性にイライラするんですよ。
僕が子供だからなのか?
・・・イライラするんですよ。
事の発端は流川に飲みに行く日の僕の家から始まりました。
いつも通り、僕の家に迎えにくる友人。
そして、当たり前のようにクローゼットをあさりだします。
はい、ここ!!
最初の問題点はここですよ。
女の子にお洒落に思われたいからといって、僕の服を使うんですよ。
しかも結構お気に入りのやつ・・・
そしてあと、指輪。
指輪なんて、誰かから贈り物とかされてるかもしれないじゃないですか。
それを平気でつけて、出かけていくのが許せないんですよ。
そして、当たり前のように僕の靴をセレクトして出かける友人・・・
この時点でイライラも半分くらいたまります。
で、1回イライラしだしたらそいつが腹立ちますよね。
流川に向かうバスの中で、携帯をイジってるのに話しかけてくる空気が読めない感じとか・・・
でも、そんなことはどうでもいいんですよ。
最大のイライラはキャバクラに着いてからです。
まず、『お洒落ですねぇ』って友人がキャバ嬢に誉められます。
ここで、『これ王子の服なんだよ』って言えば問題はないんですけど。そいつは『まぁね』って肯定するんですよ。
こっちゎ、はぁ?って感じじゃないですか。
自分を蔑んだり、笑いを取りにいった嘘なら全然良いんですよ。
それだったらもちろんフォローもしますし。
でも、そいつは自分をカッコヨク見せるために嘘をつくんですよ。
んで、更に僕の評判を下げることを言うんですよ。
楽しみに来てるのにその場に居ても楽しくないんですよ。
せめて、本人がいないときに言ってほしいです・・・
そして何事もなかったかのように、僕の家で着替えて帰る友人。
そんな友人にイライラしてしまう僕って、やっぱり子供なんでしょうか・・・?
こんな日記書きたくないけどまぁ、イライラして誰かに愚痴りたくなった王子でした。
久しぶりに夢を見ましたた。
いや、夢見ること自体はしょっちゅうなんですけど、内容が久しぶりなんですよ。
基本的に夢の中には過去の夢に出演した人は2回も見ない僕。
しかし、この人だけはいつまでも出てくるんですよ。
それは、高2の時に別れた元カノです。
交際期間わずか1週間。
しかし、この1週間で僕は一生分の恋をした気がします。
それから僕は彼女を作ってません。
その元カノは新しく彼氏を作ったと聞きました。
元カノにとっては僕なんて通過点に過ぎないかもしれない。
でも、僕はあの時の時間から進んでないんですよね。
時間が忘れさせてくれる・・・そう人は言います。
でも、今5年目。
果たして・・・いくら時間が過ぎるのを待てばいいんでしょうか。
いくら他の女性と遊んでも、メールしても、満たされないんですよね。
この失った5年という時間を取り戻すためには、どうすればいいんでしょうか・・・
いや、夢見ること自体はしょっちゅうなんですけど、内容が久しぶりなんですよ。
基本的に夢の中には過去の夢に出演した人は2回も見ない僕。
しかし、この人だけはいつまでも出てくるんですよ。
それは、高2の時に別れた元カノです。
交際期間わずか1週間。
しかし、この1週間で僕は一生分の恋をした気がします。
それから僕は彼女を作ってません。
その元カノは新しく彼氏を作ったと聞きました。
元カノにとっては僕なんて通過点に過ぎないかもしれない。
でも、僕はあの時の時間から進んでないんですよね。
時間が忘れさせてくれる・・・そう人は言います。
でも、今5年目。
果たして・・・いくら時間が過ぎるのを待てばいいんでしょうか。
いくら他の女性と遊んでも、メールしても、満たされないんですよね。
この失った5年という時間を取り戻すためには、どうすればいいんでしょうか・・・
飽きっぽいんですよ。
なんだ、こいつ?って思われるかもしれませんが・・・
僕って飽きっぽいんですよね。
それゆえ長続きしない。
何ででしょうかねぇ。
ブログとかも気が向いたり、暇になったら更新するんですけど・・・。
これ、まだブログゃゲームが長続きしないなら誰に迷惑かけるんじゃないんで良いですけど、こと仕事となればヤバいですよね。
先行きが不安です。
でも、思うんですよ。
仕事は自分のために働いたらすぐ飽きるけど、誰かのために働けば続けられるんじゃないかって。
誰かって別に誰もいないんですけどね・・・
あぁ、彼女が欲しい・・・。
なんだ、こいつ?って思われるかもしれませんが・・・
僕って飽きっぽいんですよね。
それゆえ長続きしない。
何ででしょうかねぇ。
ブログとかも気が向いたり、暇になったら更新するんですけど・・・。
これ、まだブログゃゲームが長続きしないなら誰に迷惑かけるんじゃないんで良いですけど、こと仕事となればヤバいですよね。
先行きが不安です。
でも、思うんですよ。
仕事は自分のために働いたらすぐ飽きるけど、誰かのために働けば続けられるんじゃないかって。
誰かって別に誰もいないんですけどね・・・
あぁ、彼女が欲しい・・・。