久々に『スウィートジャンクション』の感想書こうと思う珈琲ゼリーです。




脈絡も無いバカな感想ですが……



※ネタバレ注意っ!!





















まぁ、とりあえず

祥ちゃん声枯れすぎ(笑)

カッスカスだよっ!!

森田くん「誰っ!?」って言われてるし(^^;

で、以下の感想は祥ちゃんの台詞が多すぎるので、
無記名は祥ちゃんだと思って下さい(>_<)



一応、スターティングコールは頑張った☆


「喋れども喋れども、枯れないお喋りの泉」

全員
「「「スウィートジャンクショ~~ン」」」


「声は枯れてるの~~」


あ、
Vステ冬の陣、おめでとう(o≧∇≦)o

珈琲、神奈川在住だし参加出来ないけど;

杉と関東にお留守ばぁ~んだ(一緒にするな)

お渡し会行きたかった(ノ_・。)

つか、
祥ちゃんがどうにか出る低い声で喋ったら、杉が
「どっかの黒いカリスマみたいでカッコイイなっ!」
なんて言ってます(笑)

フォローか、
杉田フォロ和なのかっ!!

その後も


「森久保さん、
森久保さん、
森久保さんはこういうキャラってやらないんですか」(呼び杉w)

「俺今、生まれて初めての引き出し開けててドキドキしてるんだけど」


「これもう新境地ですよ森久保さんっ」

森田くん
「乗りづらいね~」

「ごめんね、乗せづらいよね~
ごめんね、乗りづらいね…


↑可愛い(*UvU*)


アレですよ、
弱ってる男って、良いよね(*´∇`*)(壊)


そして、
さらに祥ちゃんの台本を代わりに読んであげる杉田

偉いぞ…

お前やっぱりフォロ田フォロ和だろ…(爆)

そんな杉のフォローを、今いち活かしきれない祥ちゃんは…

「(久々のグッズについて)結構カガミなんてね、作った……

あぁ、ちゃうちゃう…

凝った作りしてたよ」←


森田くん
「作った凝ったって(笑)」

「作った凝りしてたよ(笑)」

と、カッスカスの声でカミカミ

その後、お渡し会の申し込みについては、

「(返信部分に住所書くことを念押しして)往復ハガキってあまり使わないイメージがある」

「“往ハガキ”になっちゃうから、ただの(笑)」


「そうでございます。
…Oガンダムみたくね、
ちゃんとOOガンダムになって下さい」←


まぁそのあと、
森田くんのカナダメモリーが語られ、
(↑省略w)


『クイズ情報屋』っ!

アッパーを呼び込む祥ちゃんは…

「はいはい、現代社会に飛び交ってます情報から出題される

2択問題(裏声)

僕らが(裏声)挑戦。

間違えた場合は罰金として貯金箱に

500円(裏声)

自腹で投入。正解した場合も(若干むせる)

スタッフがその人数分だけ500円を、こちらも自腹で入れちゃいます。
さぁ、たまったお金はですね色んなゲームがありまして、そちらをせいした一人が総取りでございますよ~。
そう言ったことでございます。

さぁ、僕じゃあもう

咳が出そうで持ちませんので、(←)

さっそく、司会の方、お願いしますっ!(掠れ声)

ゴウ
「オッケェ―――イ☆」

(offマイク)
ぐぇっ、ほぁっ、へぉっ…(咳w)」


ゴウ
「ぐぁっはっは(大爆笑)」

「(まだ咳)」

ジョンソンJr.
「うわぁ~ぁ~…」

ゴウ
「祥ちゃんっ!咳でお迎えなんて(笑)」

「ホント、すいません…。
…今日だけ…今日だけ…すいません…

(↑かわいすぎるw)

そして、さらに「なんとでも言って下さい」なんて自虐も飛び出し(笑)

ゴウ
「ひどいね~それ、困ったね」

「すいません、ホントひどいっすね…。困りましたね」

ゴウ
このあとバイパスCD録るんでしょっ!
記録に残っちゃうんだぜぇっ!

ジョンソンJr.
「それ本当のことロンゾ(笑)
ゴウくん、マズイ…

「バイパスCDの収録する時、いっつも調子悪いんすよ…。
過去に十何枚出てるけど、全部ダメ。全部調子悪い…」
(しまじぃw)

ゴウ
「バイパスシリーズってだからさぁ、言ってみれば
すっげぇ未完成で売ってるってことだろぉ(←コラ)
ひっでぇもんだよなぁ~」


ジョンソンJr.
「夫婦関係は大丈夫ロンゾォ~?」

「なんですか…。答える余裕がありません…(疲労困憊w)

ゴウ
「ハハハ(笑)」


杉田智和
「…聴かなかったことにしよう…」


そして、2択クイズ解答後の話。


「いや、最近はさぁこうなっちゃうとさぁ、
もう、よう、用件、
(掠れ声から…)


用件しか話さないじゃない(急にイケメンVoice☆)

ゴウ
「(笑)」

ジョンソンJr.
「おぉ、急にイイ男になったぁ、祥ちゃぁん。

もっとこぉ、
悪のカリスマみたいなしゃべり方にしてくれ」←

「ごめん、ごめん。
じゃあこうやって喋れば多少声出るんですけど、いいですか(イケメンVoice☆)

ゴウ
「いいよっ♪」


そして、イイ声で喋っていると、

ジョンソンJr.
「も、もうちょっとあのぉ、位の高い人みたいな喋り方にしてみて」

「位の高い人ですか。
こんな感じですか(イケメンVoice☆)

ジョンソンJr.
人を上から見下ろして欲しいロンゾ

ゴウ
「そうそうそう…
まるで人がゴミのようだみたいな



「…ちょっと…ハードル高いです…」←



さぁ、そしてエンドトーク

森田くん
「(ジャンクションな風景)200回目っ!
担当は……この……
祥ちゃ~ん(笑)

「すいません…記念すべき200回目を…」


「なんとぉ…なんとっ!(笑)」

「こんな僕が…」


「本当ですかっ!?」

森田くん
「カラッカラっすよ」

「200回目を、やらせていただきます…」

森田くん
「枯れ葉のような声で」


「ぇ、森久保さん、

幽霊の役ですか?」←


幽霊じゃないです;
リアルになんか…キュンとする話なんですけど」

森田くん
「でも新しい新境地が拓けるかもしれないからね」


「そうですね、今日であの~、
悪のカリスマ声っていうのがこう、開拓されたんでね」

「そうですか」


「もうちょっと人を上から見下ろす感じで」(諦めないw)



「今日は、最後の一滴まで声を搾りふり…ふり…」←

森田くん
「搾りふりふりって(笑)」

「ふりって参ります…」

森田くん
「あぁ…かわいそう…」(笑い疲れ)


「ひどい(汗)」


そして、最後の最後

「もぅホントに今日は二人に感謝してます…」

森田くん
「おぅっ♪」


「ぃぇぃぇ」

森田くん
「後でラーメンおごれよ」

「さらっともね、俺が読まなきゃいけない、丸一枚のこの原稿をね、
さっと読んでくれて、助かった…


「ぃぇぃぇ」


や…やっぱりフォ田フォロ和……(自重)


「なんとか、辿り着くよ風景まで…」

森田くん
「今日、ギャラ全部こっちに寄越せ」


「そんなバカなっ」(笑)


みなさんもすいませんでした、(←)
また来週お会いしましょう」


そして、お待ちかねジャンクションな風景……


なんか……

後輩くんなんだけど……

弱暗いっ!!!(笑)



まぁどんな祥ちゃんも好きだけどね(*^□^*)



とにかく…

祥ちゃんお大事に(T.T)



この時期枯れるよね……

珈琲も気をつけよε=┏(; ̄▽ ̄)┛









じゃ