数日前にひるおびで片付けについてやっていて、金スマでもやっていて方法。
それは『人生がときめく片付けの魔法
』
本屋さんにいくと、だいたいランキング上位に入っていたけど『出た
お部屋の汚れは心の汚れ。それをスッキリ片付けてハッピーに的なものだ
』と、見向きもしなかった物でした。
私も片付けはかなり苦手
ジャンルを問わず本が大好きで、本屋に行くと『ピン』ときたものをわさっと購入するタイプ。
まぁ、本に限らず『ピン』ときたものを買うのだけれど、なかなか捨てられなくてどんどん溜め込む、典型的な『捨てられない溜め込みタイプ』なのです
だから、私もその本にあるように一度片付けてもまた散らかる『リバウンド』を繰り返していました。
TVで見たときは『何て画期的
』と、即片付け開始しちゃいました
服→本→書類→小物→思い出の物の順に、一つ一つ手にとって『ときめくものを残す』ということを繰り返していきます。
結果、本当に今自分が必要とするものを選別できると言うわけです
まず衣類から取りかかり、ときめくものでクローゼットを満たしたらすごく気持ちもワクワク


今までも片付けの本は読んだけど、いくらか捨てても『これはいずれまた使うだろうし』と、グレーゾーンで残すものがかなり多くて、結局使う事なくまた新しいものに埋もれていくの繰り返し
『選別の仕方』がよく解らなかったのが本音でした。
クローゼットの服をやり終えた後に、もっと綺麗にしたくてポイントを知るために本屋さんに行って購入
ある程度読み終え、今度は本にとりかかったのですが…、この本のあり得ない量にびっくり
何十冊と出るわ出るわ~
そこからの選別は、本大好きの私にはなかなか難しいものでしたが、まずまず選別終了
それでも本棚に収まりきらない本達がぁぁぁぁ。
元が元だからなぁー。入らない分は横にしてみたり、新しく収納BOX買ったりしていたのでかなりの多さなのです。
ちょっとグレーゾーンものも残したし。
でも『収納』ばかりに気をとられていたことも解ったし、選別することで自分がどんな服が好きなのかとか、どんなジャンルが好きかとか『自分が求めているもの』に気づくきっかけにもなっています
また今日もときめく片付けやっていこう
それは『人生がときめく片付けの魔法
』本屋さんにいくと、だいたいランキング上位に入っていたけど『出た
お部屋の汚れは心の汚れ。それをスッキリ片付けてハッピーに的なものだ
』と、見向きもしなかった物でした。 私も片付けはかなり苦手
ジャンルを問わず本が大好きで、本屋に行くと『ピン』ときたものをわさっと購入するタイプ。 まぁ、本に限らず『ピン』ときたものを買うのだけれど、なかなか捨てられなくてどんどん溜め込む、典型的な『捨てられない溜め込みタイプ』なのです

だから、私もその本にあるように一度片付けてもまた散らかる『リバウンド』を繰り返していました。
TVで見たときは『何て画期的
』と、即片付け開始しちゃいました
服→本→書類→小物→思い出の物の順に、一つ一つ手にとって『ときめくものを残す』ということを繰り返していきます。
結果、本当に今自分が必要とするものを選別できると言うわけです
まず衣類から取りかかり、ときめくものでクローゼットを満たしたらすごく気持ちもワクワク



今までも片付けの本は読んだけど、いくらか捨てても『これはいずれまた使うだろうし』と、グレーゾーンで残すものがかなり多くて、結局使う事なくまた新しいものに埋もれていくの繰り返し

『選別の仕方』がよく解らなかったのが本音でした。
クローゼットの服をやり終えた後に、もっと綺麗にしたくてポイントを知るために本屋さんに行って購入
ある程度読み終え、今度は本にとりかかったのですが…、この本のあり得ない量にびっくり

何十冊と出るわ出るわ~
そこからの選別は、本大好きの私にはなかなか難しいものでしたが、まずまず選別終了
それでも本棚に収まりきらない本達がぁぁぁぁ。
元が元だからなぁー。入らない分は横にしてみたり、新しく収納BOX買ったりしていたのでかなりの多さなのです。
ちょっとグレーゾーンものも残したし。
でも『収納』ばかりに気をとられていたことも解ったし、選別することで自分がどんな服が好きなのかとか、どんなジャンルが好きかとか『自分が求めているもの』に気づくきっかけにもなっています
また今日もときめく片付けやっていこう
