昨日、久し振りにミッキーが来てくれました
一緒にごはん食べたり、話したり普通に楽しい時間が過ぎていきました
こういう時間は普通の話しか出来ない…
夜、ラブラブ
時間の後、ミッキーはすでに睡魔に襲われてるみたいでしたが、真っ暗な中でミッキーの暖かさを感じていると心の中の不安がポロっとでてしまう。
私「ミッキーのことが好きになるほど怖くなる」
ミ「なんで」
私 「私の方がミッキーの事好きになってしまったし、ミッキーが私の事を好きで思ってくれるより長くミッキーの事を好きでいる自信があるから…いつかどっかにいっちゃったらどうしよぉ…って」ミ「何をゆ~るんで。そんなことないって」私「…」
ミ「心配せんでええよ。ずっとヒナとおるから。俺は今幸せ。」
私「ありがと。でも今が一番幸せはイヤだよ」
ミッキーは私の事を大切だと言ってくれてるけど…その言葉を信じてないわけではない。でも…ただ私が考え過ぎなだけなのか、男と女の考え方の違なのか
ミッキーといて不安に感じる事が多々ある。
・ラブラブ
あと、ミッキーはシャワーいってパジャマ着ると速攻で寝てしまう
・帰る時には「そろそろ帰ろうかな」の一言でサラッと帰宅準備。
のお見送りに私も一緒に下に行くけど、バイバイでサラッと帰っちゃう。次いつ会えるかも分らないのに…
・5年付き合って結婚した友達の話をしてると「5年も付き合ったらマンネリ化した関係になる」とか言うし…そんなもんなの
私もそのうちそう思われるの…
などなど
文にするとどうでもいいような内容。でも、実際にその場になるとなんか、深く考えてしまう。ミッキーは私といる短時間を大切に思ったり、楽しいって感じたりしてるんかな。
色々考えてると、ミッキーは夜の時間の為だけに私に会いに来てるんじゃ…とかいう考えが頭をよぎって
私は最低な女だ…とか思って自己嫌悪に
私ってイヤな女だなぁ…こんな事ばっかり考えてしまうなんて、そのうち重い…とか思われるんかな
でも本当に、本当のミッキーの気持ちが分らない
ミッキーというか男の人の気持ちが分らない

一緒にごはん食べたり、話したり普通に楽しい時間が過ぎていきました

こういう時間は普通の話しか出来ない…
夜、ラブラブ
時間の後、ミッキーはすでに睡魔に襲われてるみたいでしたが、真っ暗な中でミッキーの暖かさを感じていると心の中の不安がポロっとでてしまう。私「ミッキーのことが好きになるほど怖くなる」
ミ「なんで」
私 「私の方がミッキーの事好きになってしまったし、ミッキーが私の事を好きで思ってくれるより長くミッキーの事を好きでいる自信があるから…いつかどっかにいっちゃったらどうしよぉ…って」ミ「何をゆ~るんで。そんなことないって」私「…」
ミ「心配せんでええよ。ずっとヒナとおるから。俺は今幸せ。」
私「ありがと。でも今が一番幸せはイヤだよ」
ミッキーは私の事を大切だと言ってくれてるけど…その言葉を信じてないわけではない。でも…ただ私が考え過ぎなだけなのか、男と女の考え方の違なのか
ミッキーといて不安に感じる事が多々ある。・ラブラブ
あと、ミッキーはシャワーいってパジャマ着ると速攻で寝てしまう ・帰る時には「そろそろ帰ろうかな」の一言でサラッと帰宅準備。
のお見送りに私も一緒に下に行くけど、バイバイでサラッと帰っちゃう。次いつ会えるかも分らないのに…・5年付き合って結婚した友達の話をしてると「5年も付き合ったらマンネリ化した関係になる」とか言うし…そんなもんなの
私もそのうちそう思われるの…などなど

文にするとどうでもいいような内容。でも、実際にその場になるとなんか、深く考えてしまう。ミッキーは私といる短時間を大切に思ったり、楽しいって感じたりしてるんかな。
色々考えてると、ミッキーは夜の時間の為だけに私に会いに来てるんじゃ…とかいう考えが頭をよぎって
私は最低な女だ…とか思って自己嫌悪に
私ってイヤな女だなぁ…こんな事ばっかり考えてしまうなんて、そのうち重い…とか思われるんかな

でも本当に、本当のミッキーの気持ちが分らない
ミッキーというか男の人の気持ちが分らない