先日に書いた内容です下差し

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さあ、今日は午後3時時計ごろから

一雨雨来るらしい~叫び

7月28日に撮影カメラしたゴーヤの赤ちゃんが下差し

すっかり大きくなりましたアップ

いつ収穫しようかと思っていましたが

本日午後から大雨雨になるらしいので

台風台風の影響を受けないように

本日収穫することにしましたチョキOK

よく確かめずに購入したゴーヤは

白いゴーヤになりました合格

白いゴーヤをいただくのは初めてですニコニコ

何にするかは、もう決めてありますチョキ

お料理が趣味の方のブログを読んで

食べたくなりましたにひひ

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いざ収穫~アップ

オフホワイトが美しい~ラブラブ!

葉も揚げるとぱりぱりとした食感で美味しいらしい~音譜

揚げ油が足りなさそうなので

買い出しに行くことに~足あとあし

時計

戻ってしばらくしたらゲリラ豪雨雨

助かった~アップ

久しぶりの天ぷら割り箸なので

ついでに揚げるものはないかと冷蔵庫を見たら

アスパラ発見っ目ハッ

これも揚げることにしましたチョキ

そして~

下差し

下差し

下差し

たくさん出来ました~グッド!

これが最高のおいしさ~ニコニコ

ゴーヤの苦さがご飯の甘さでやわらげられて

いくらでもパクパクいけますラーメン

今年もゴーヤを育ててよかった~音譜

寿命が75日のびるよ~音譜

ありがたや~ラブラブ

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「初物75日」は初めて収穫されたものは

生気にあふれ、それを食べることによって

新たな活力を得ることができ、

長生きできると考えられました。

この言葉は、江戸時代の

死刑囚の言動が始まりという説があります。

江戸時代、死刑囚に対して町奉行は

最後の温情として「食べたいものがあれば何でも与える」

という決まりがありました。

一人の死刑囚が所望したのは

季節外れの食べ物でした。

当時は、食べ物を一年中手に入れることができない時代ですから、

その食べ物はどこを探しても見つかりません。

だからといって、その決まりを守らない訳にもいかず、

初物が出回るのを待ちました。

結果、死刑囚は七十五日生き延びることができました。

「初物を食べたから寿命が延びた」のではなく、

「初物を食べたいと望んだから、寿命が延びた」のです。

(☚面白い話だったので引用させていただきましたメモ

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今朝はフレンチトーストでしたナイフとフォーク

 

では、また、今度。