イタリアンカラーのドディチタイルの続編です
表札だけかと思いきや家庭用品や家具も製作されていましたよ

電灯の上から見ても、ご覧の通り
 
 
ソーサーの柄違いです
 
 
気分も楽しくなりますね
 
これ、セールになるのを狙ってます
 
 
ワインの栓にまで~
 
ちょっと重たいのが大変かも~
その代わり、タイルなので色は、不変です
 
 
キッチンの取っ手も愛らしく~
 
 
お玉やフックもタイルだなんて~
 
 
 
 
 
社長トリーニ・ヤコポ氏の奥さまの
トリーニ・純子さんの作品
 
 
 
  
この女性は、トリーニ純子さんの知人だそうです
 
実在の人物がモデルだなんて、素敵~
 
こちらが、社長のヤコポ氏の作品です
和風なので、外国人観光客に人気だそうです
 
 タイルを絵画のように~
 
    
椅子の中に埋め込まれたタイルです
 
 
宇宙人か~
 
 
   
 
これは、テーブルにはめ込まれています
     
お気づきの方もいらっしゃると思いますが
神戸国際会館の柱のタイルもここの製作です
この時担当した店長さんは胃潰瘍になりそうと言いながら
仕事をしていたそう~
大きな柱とはいえ、円柱形なので、
やや丸みを帯びるように焼き上げるのが大変だったそうです
     その時のタイルの残りがありました
 
 
 
テーブルにはめ込まれていました
絵画作品のように壁などに飾ってみてはどうでしょうか
 
 
 
 
 
 
 
大変好評な雪だるまシリーズだそうです
 
 
 
   
 
 
 
小さなフックもありました
 
 
 
   
  
   
  
  
  
  
  
  
 
   
  
  
  
実際に手作りされているイタリアの古い工房です
  
   
ここの店舗が3月末には、閉鎖になりますので
これらの作品が割引セールになりますよ

ぜひ、 店舗がオープンしている間に
足を運んでみてください
そして、ディチタイルの実物の風合いの良さを
味わってみてください

割引価格が決定したら、連絡してくださるそうなので
今から、楽しみにしています

では、また、今度。