この日、ギャラリーで購入したハガキです
 
忌野清志郎は清水司氏の作品
 
とても気さくな、この方です
専門学校で指導もされています
50万で1年間、プロによる指導が
基礎からばっちり受けられるよって
年齢制限などないので、定年退職後に
本格的に絵を始められる方も多いのだとか
最近の若者に身に付けてほしいのは、
クライアントに何を要求しても応えられる技術
自分のポリシーを貫いてクライアントを説得するディベート力とのこと
授業に遅れてくるなんたぁ、許さないんだと
 
オランダの娼婦を描いたのがカモメのばぁばぁのオーナーこと
船本由利子氏、通称リリさんの作品です
この作品は、モデルとして写真を撮るのは失礼かと思い、
一生懸命、絵筆を走らせた作品なんだそうです
 
この写真の方です
二人は、同級生で今回の二人展は、
ポートレイトがテーマだそうです

では、まず、清水司氏の作品から~
 
本人もお気に入りのボブディラン
 
左上の花はわたくしのお気に入りです
 
なかなかユニークですね
 
表情がいいね~
 
ヘップバーンの横顔もあります

続いて、リリさんの作品です~
 
左側は、ギャラリーに立ち寄られた方をリリさんがスケッチした作品
打ち解けて話をする仲だから、みな表情がゆったりしていい感じ
1000円で購入してほしいというのがリリさんの希望なのだっ

人物画は、リリさんの得意とするところ
 
 
    シャガール風な作品も素敵
 
異国情緒あふれる作品もあります
 
売約済み、もしくは購入されて
リリさんのホームページを拝見したときより作品が減っています。
好評のようです
わたくしのお気に入りもすでに売約済みでしたっ
 
    
 
 
   
  やぶりっぱなしの段ボールの発想がユニーク
 
写真はリリさんが、語学留学していた時の同じクラスだった
ラシードです
なんと、G・Wもここに来ていました

喫茶担当で、残念ながら席を外しておりましたが
ハーブティーを出してくれました
彼はフランス語で話します

昨年、リリさんが、ヨーロッパ旅行をしたときに
ラシードのおばあちゃんちに泊めていただいたとのこと
この辺は、カモメのばぁばぁriri日記を読めば分かります
 
こんな作品も~
 
二人展のポストカードも素敵

わたくしは、これから新幹線で広島に帰るので
あわただしくここを後にしました
 
オーナー犬のアトムが出ないように入り口に木戸が~
では、また、お会いしましょうということで~

~番外編~

 
ジョニーデップの絵に引きつけられてのぞいてみると
 
横川のシード美術研究所です
清水氏によると、結構いろいろな研究所はあるそう
 
階段の壁の作品につられて上ります
 
    
    
なぜか、マカロンを憎むというポスター
 
 
 
G・W中は休講のようです



さて、さて~
  
のぞみに乗ります
 
のぞみがやってきました
 
  N700系です
 
では、広島を後に新神戸まで向かいます

 

 社宅に着きました

おまけのDEEN~
 
シャンプーして、きれいにします
 
 お疲れ様 
 
もう、おねむ~
 
   
では、また、今度。