HAT脇の浜橋の下の、5組のヒドリガモのつがいです
ヒドリガモ(Yahoo!で調べました!)
オスは、ピューと笛のような強い声でなく(確かに)。
全長49cm
湖沼、河川、湾に飛来。
くちばしは灰色で、先が黒。
メスは、他のカモより赤みがある。
腹がはっきりと白い(=オシドリ)。
夜もよく鳴く。
とありました。
まずは、みなとのもり公園へ行きました~
すずめのチュンチュンという声が~
みんなで食事中のようです。
食事が終わったようです~
みんなでにぎやかにおしゃべりTime~
時計の上にいるのは、見張り役ですかねぇ~
すぐそばは、ポートライナーが通っています
ほら、通過します~
最後尾が撮れました~
視線を下に落とすと~
飛ばないで地上をトコトコ歩いていきます
よく似た少し地味なのも
やっぱり、地上をトコトコ・・・・・・
名前を知らない野鳥です。
都市街に住める野鳥のようです。
後日、ハクセキレイのつがいと分かりました。
最後に、更新時の写真を載せましたので、
ご覧ください。
HAT脇の浜海岸へ行こうとして~
アリアちゃんとキラリちゃんに出会い、ごあいさつ~
キラリちゃんはママが抱っこしてます
また、今度~
HAT脇の浜海岸に到着しました
以前、野鳥を見かけたので来てみました~
います、います
何の種類でしょう
ズームすると距離感がつかめなくて~
カモのようです 
あでやかな方が♂、地味な方が ♀でしょうか
Yahoo!で、調べました!
ホシハジロ
♂:赤みのある茶色の頭、黒い胸が特徴。
♀:全身褐色で、目の周りに白っぽ線が特徴。
とありました。
HAT脇の浜橋の下にも
別の種類(ヒドリガモ)のグループがいます
くつろいでいるようです
えさもついばんでいます
すぽっ

近づいて橋の上から撮影
しようとすると
オスのピューという笛のような警告の鳴き声で
ばらばらっと去っていきます
防衛本能がそうさせるのでしょうか。
そんなに遠くに行かなくても~
粘り強く待っていると
2組のつがいが戻ってきました
よほどいい場所なんでしょうね
橋という屋根もあるし~
さらに、もう1組戻り、3組になりました
気が付けば5組になっています
仲睦まじいって、こういうことを言うんですね
さあ、もう少しぶらりしてから、
帰って、野鳥の名前を調べたいと思います
小寒、七草と過ぎて、まだまだ冷たいですが
今日は風もなくお散歩日和です~
ミーたん発見
どこでもドア~ならぬ、どこでも垣根
出入り自由自在
この子は動じません~
鳩は毎日見かけます。
ちょっと変種がいました
これが、記念碑だと気付いたのは、つい先日です
中をのぞいてびっくりです
こうなっていたんですね 
製作者です
ここにも震災の記憶がありました

さあ、もう帰りましょ
橋を通りかかった豆芝のラン(7歳/女の子)です
DEENが大き過ぎるのか、豆芝が小さすぎるのか
三宮に帰ってから 
工事現場のおっちゃんにごあいさつ~
なぜか、ひげが好きなDEENです
(ひょっとして、いつも通りかかると
おやつをくれるASOのおじちゃんが原因か
)
現場のおっちゃん:おっ、久しぶりだね
DEEN:おじちゃん~ こんちは~
おっちゃん:季節外れのサンタじゃよぉ~
ほぉ~ また、大きくなったんじゃないのぉ~
DEEN:いいじゃぁないのぉ~
わたし:(だめよぉ~ だめ、だめ・・・・・・複雑
)
おっちゃん:じゃあ、DEEN ま・た・な~
というわけで、では、また、今度。
~後日1/21の更新です~
ハクセキレイ
白いほお、澄んだ声。体長21cm
広い河川、農耕地、市街地の空き地など開けた環境を好む。
春夏は北日本に、秋冬は積雪のない地域に多い。
チュチュン、チュチュンと鳴く。
メスはオスより黒味が乏しい。オスも冬羽は上面は淡くなる。
Yahoo!で調べてみると、ハクセキレイのつがいだったようです。
本日1/21、いい写真が撮れたので、再アップしました。