『走り方、歩き方がおかしい』『姿勢維持が出来ない』『発達性協調運動障害』の改善のストレッチを独自に考案して、実験してます。
筋トレは、筋肉を縮めて筋肉量を増やすが、『筋肉を認識してない』『筋肉が伸びれないから縮めない』パーツがあると筋トレは、あまり成長に繋がらない。
推測の元に独自のストレッチしていくと、1年で運動能力が、底辺から平均になりました。今2年目。
『疲れにくい身体』を目指して、
その日々の成長と問題を徒然なるままに↓↓
さて、漫画日本の歴史3冊で、この姿勢。↓
自力で膝を上げられる様になりました。
この体勢になるだけで、涙ちょちょ切れてたんだけど、2週間くらいかな(?)毎日じゃないけど、ストレッチで前進してる実感あり。
胸も動いてない。逆足が動いてきちゃうのは、前屈の時に困ってた側近様(キン○マの横の付け根筋肉)。
ここで側近様を伸ばせるとは、ありがたき幸せ!
で、足首を正しい位置に向けると↓
手で押さえている所ね。
側近様が、前屈だけでほぐし切れなかったのは、この前後の伸びも必要だったからなのかもしれない。
もう、前腿も前より1段階柔らかい(皮膚とその1枚分の肉は動くようになった)状態になった。
あと数回続けると、前腿も伸びれる様になるだろう。
見通しがついたので、また、『姿勢維持』に戻ってみる↓
座り姿勢で腰を反らせて、肩を下げると、
お腹(ヘソ上5cm)が痛いらしい。
膝が開いているので、『閉じろ』と指示。
姿勢を観察。
…今まで、何度となくやっていたが、顎が下がってる。
顎と膝の開閉が連動していた!!!ww
↓それもそのはず、膝閉じて、背中反らせて、顎あげると、耳の横からの首筋が、ガンガンに固い!
首を上げさせると、首が一度前に出てからじゃないと上がらない。
この首の筋肉のせいで、可動が制限されているのだ。
首を傾げると別な筋肉になっちゃうし、両肩を下げながらだと、マッサージする手がない。
千手観音になりたいww
肩を下げる体勢を自力で保たせるしかない。
↓で、腕を後ろ手に曲げると、比較的、両肩が下がる。
が、この手の位置だと、一切物が握れないww
手がグーに出来ないので、しょうがないww
母が、グーの手をキープ。
長男「ぎゃー!!」
母「どこが痛い?」
と、探すと、まずはここ↓
二の腕の前筋肉がゼロ。
筋肉感無しww
皮も動かないw
が、ここで、7時を回ったので、今日は終わり!
明日はここからだね。
長男「また、新しいところ、見つけちゃったね!」
前向き長男。
3年前は、『痛い』=『敵』だったので、その考えの洗脳から始めたが、本当、洗脳しておいて良かった!w
次々見つかる不具合に長男の一言で、また朝頑張って起きようって、思える。
洗脳しておいて、なんだけどねw







