こんばんは。
今日はですねぇ~
とある中学校へ行ってきました。
中学2年生が職業を知るチャンス
ビジネスパークなるものへ。
私の時代は在りませんでした。
今の子は恵まれてます。
いろんな仕事にふれて選択肢を増やすチャンスをもらえるなんて。
自分の夢と現実を照らし合わせることができるなんて。
絶対に大きなチャンスだと思います。
何も知らずにその仕事を目指すのと
ほんの少しでも自分の夢と現実を照らし合わせることが出来るなんて。
あくまで今日はアシスタント。
相方がメインの授業で
私は相方のアシスタント兼、子供達のアシスタントになれたら…
また、たまたまたこの内容を考えたとき一緒にいたから
どんなふうになるか見たかったから
などなど、理由はいろいろありますが
アシスタントして参加してきました。

が、いろんな意味で
思春期、反抗期などをかかえた中2を前に
いろいろと感じることができました。
内容の反省点は1つ。
ですが、その他のことにいろいろと…
今回、私ははじめての参加でしたし
あくまでもアシスタントです。
前から、後ろから、横から…
子供達の様子を見ていましたが
クリエーターを目指していて受講したのなら
今回受講した子は全員不合格です。
50分の授業の中で
どんなジャンルのクリエーターになりたいとしても
必要なことをワークの中で学んでもらえる内容でした。
子供達の無感情さ。
積極性のなさ。
枠の中でヨシとされることを
無難にこなしている姿は
内容とは裏腹にもどかしさだけが残ってます。
授業タイトル『必殺!○○力』
全く○○力にふれられないで終わりました。
そんなこと話したって伝わらないでしょう。
相方との帰り道
内容は成功だった
(アシスタントとして客観的に見ても)
ただ子供達の心を向かせることが出来なかった。
クリエーターへの道を目指すなら
そのための内容だっただけに…
依頼主からのオーダーではない枠にはめられていたら
クリエーターとしては無理ですよ。
依頼主のオーダーとクリエーターの個性が合わさって
クリエーターの仕事が完成します。
13、14歳…まだまだいろいろ経験するチャンスがあります。
絶対にチャンスをいかしてもらいたいと思いました。
私の反省は
相方のアシスタントとして役にたてなかったこと。
もう一度チャンスがあったなら…
そんなこんなで悶々としている私は
クリエーターなのか…
作ることの意欲と楽しさを知ってもらいたかったです。
追記…
お礼の言葉はね。
紙にあらかじめ書いていたものでは伝わらないよ。
下書き無しで言えたなら
本当の意味でお礼になるでしょう。
あーでもない、こーでもない長いお礼より
私と相方にとっては
『楽しかった』の一言が
何よりも嬉しい言葉です。
そして他の方々もそんな一言か聞けたら
素敵な時間を過ごせたと思えたと…
今日はですねぇ~
とある中学校へ行ってきました。
中学2年生が職業を知るチャンス
ビジネスパークなるものへ。
私の時代は在りませんでした。
今の子は恵まれてます。
いろんな仕事にふれて選択肢を増やすチャンスをもらえるなんて。
自分の夢と現実を照らし合わせることができるなんて。
絶対に大きなチャンスだと思います。
何も知らずにその仕事を目指すのと
ほんの少しでも自分の夢と現実を照らし合わせることが出来るなんて。
あくまで今日はアシスタント。
相方がメインの授業で
私は相方のアシスタント兼、子供達のアシスタントになれたら…
また、たまたまたこの内容を考えたとき一緒にいたから
どんなふうになるか見たかったから
などなど、理由はいろいろありますが
アシスタントして参加してきました。

が、いろんな意味で
思春期、反抗期などをかかえた中2を前に
いろいろと感じることができました。
内容の反省点は1つ。
ですが、その他のことにいろいろと…
今回、私ははじめての参加でしたし
あくまでもアシスタントです。
前から、後ろから、横から…
子供達の様子を見ていましたが
クリエーターを目指していて受講したのなら
今回受講した子は全員不合格です。
50分の授業の中で
どんなジャンルのクリエーターになりたいとしても
必要なことをワークの中で学んでもらえる内容でした。
子供達の無感情さ。
積極性のなさ。
枠の中でヨシとされることを
無難にこなしている姿は
内容とは裏腹にもどかしさだけが残ってます。
授業タイトル『必殺!○○力』
全く○○力にふれられないで終わりました。
そんなこと話したって伝わらないでしょう。
相方との帰り道
内容は成功だった
(アシスタントとして客観的に見ても)
ただ子供達の心を向かせることが出来なかった。
クリエーターへの道を目指すなら
そのための内容だっただけに…
依頼主からのオーダーではない枠にはめられていたら
クリエーターとしては無理ですよ。
依頼主のオーダーとクリエーターの個性が合わさって
クリエーターの仕事が完成します。
13、14歳…まだまだいろいろ経験するチャンスがあります。
絶対にチャンスをいかしてもらいたいと思いました。
私の反省は
相方のアシスタントとして役にたてなかったこと。
もう一度チャンスがあったなら…
そんなこんなで悶々としている私は
クリエーターなのか…
作ることの意欲と楽しさを知ってもらいたかったです。
追記…
お礼の言葉はね。
紙にあらかじめ書いていたものでは伝わらないよ。
下書き無しで言えたなら
本当の意味でお礼になるでしょう。
あーでもない、こーでもない長いお礼より
私と相方にとっては
『楽しかった』の一言が
何よりも嬉しい言葉です。
そして他の方々もそんな一言か聞けたら
素敵な時間を過ごせたと思えたと…