鉄物語

鉄物語

みたいな感じ

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ふと思ったことだけど、たこ焼きパーティー。誰もが人生で一回は憧れるパーティーにハマっていた時代があって、月にするかしないかのペースでハマっていた時期がありました。
自分は毎回タコを切る係り(タコかかり)をしてたんだけど、なぜ汁担当しないかって?めんどくさいから。混ぜるの大変そうだから。
なんて、そんな理由な訳ではなくないんだけど、兎にも角にも、とにかくもータコを切る重要な仕事をしたいから。

前置きはこんぐらいでいっしょ。

タコ焼きって案外難しいものでさ、まず汁の分量を間違えると焼けないわドロドロだわもう食べれたもんじゃない。

気をつけて。水は割と多目でいいよ。大目に見て。小さな目でな

しっかりと。

タコを入れるタイミングが1番難しい。
なんせタコ焼きって言うくらいだから、なんとしても確実にタコを焼かなければならない。
だから考えついたのが、タコを先に焼いて、いい感じに焼けたタコを取り出す。そしたら汁を焼いて丸くする。丸くできたやつの上にタコを置く。味付けにいつものソースやらなんやら。
タコを焼く。ここが一番のポイントなんだけどらタコ焼きとして。こんな事友達に言ったら頭いかれてると思われるかもしれないから、ここだけの話し。

そういえば、タコパの片付けを2日しないで、タコの入れ物を2日放置してて、洗った時の異臭はもう計り知れない。
例えるならば、納豆を腐らせたもの。
よりね。より。

そういえば、納豆と豆腐の漢字は逆ではないのか?

型に納めるのが豆腐で、豆を腐らせたものが納豆ではないのかと。

おお!って思ったでしょ?

たまにはこういう話しもね。

だからもしかしたら、タコ焼きも違うのではないだろうか。

タコを焼くよりかは、生地を焼く。
タコは中に入っているから、正確には
タコin生地焼きって名前じゃないのかな。

長いからタコ焼きでいっか。

タコ焼き機あります。