版元関係者が、出張等でまだ、コンタクトは取れない状況です。

火曜日に、デザイナーと会うので、そのときにでも別ルートでのコンタクトを探ってみます。


ちなみに、本件は、本気で考えていることを現すために、私の写真、名前などを公表しています。

公開したからといって、何かが好転するとは思っていませんが、責任を持って、書き込もうと思います。


ご意見等がありましたら、是非、おしえてくださいませ。


では、また。

まだ、版元さんとの確認打ち合わせが決まっていませんが、再度、協力者に依頼してみる予定です。

まずは、この確認からですからね。

肝心の書籍の表紙を掲示していませんでした。下です。

2004/10に刊行された書籍です。「駅までの道をおしえて」というタイトル書籍の一番初めに収録されている短編を、映画化したいなというものです。

同タイトルの感想などは、現時点ではまだ、私の意見などを前面に出すことは控えます。それによって皆さんの感想が左右されることを懸念しているからです。

フラットな気持ちで同短編に接していただければ幸いです。

また、途中経過を発信しますね。

駅まで

映画化ご相談に、版元の講談社に行くためのコネクションが見つかった。

K印刷所のUさんが同社担当のことで、早速、私の方で相談に行くための道筋を探っていただけるとのことでした。

まだまだ、影も形もないプランですが、少しずつ、前進ですかね。


もう少し、映画化の可能性の基礎ができたら、皆さんからまた、いろいろとお知恵を拝借したいと思います。


版元との交渉ができましたら、また、ご報告します。


(2/15)

「駅までの道をおしえて」の発行元・講談社とのコネクションを作るために、大学の出版会に所属している印刷所の方に早速、ご相談予定。

2/14です。


まず、そこから、蟻の一穴かもしれませんが、ぶつかってみようと思います。


また、ご報告します。


(2/13)


と言われた、どうしますかね?

早速、プロジェクトの進行、報告です。

その本は、講談社の発行です。

まず、講談社の担当編集部等に、このタイトルの短編が映画化の話があるのかないのか、確認します。

現在、進行していないと言うことであれば、是非、その話を進めさせてくださいと承諾をもらう予定。編集部だけでなく、著者である伊集院さんにもご相談に上がらなければなりません。

同時に、話を進めていいようであれば、このブログで、同短編を公開して、皆さんに読んでいただく機会を作ろうかと思います。もちろん、掲載許諾を取ってです。

でも、通常であれば、作品をネットに掲載するのは、著作権などの観点から、版元、著者は拒絶したいところです。

そこを何とか、映画化に向けて、このブログで公開することのメリットを明示し、ご了解をいただこうと思います。

現在、大学関連の出版会のメンバーのご協力を得て、版元へのご相談のコネクション作りをやっています。

また、随時報告します。

(2/9)