10/31 知英 殺る女 イベント付き上映会 見に行ってきました
映画の感想と イベントでの知英の様子をお伝えします
18:00頃池袋に到着
まだ若干当日券も余っているようでしたが
8割以上埋まっていました
昨日 チケット買いに行ったときは 半分でした。
映画の感想です
まずは 知英のスタイルの良さが とても印象的でした
知英の衣装は 殺し屋 ということもあり 体に密着した
衣装でしたが、 知英のボディラインがくっきりと見えました
くびれがあって 脚が長い 美脚
KARASIAのときも トロッコにのってきた知英を近くで見ましたが
そのときも脚が長いというのはわかりましたが
映画では 衣装の影響もあり その美しいスタイルがきわだっていた
という印象です
今回は 知英のセリフが少ないですが、英語でしゃべる知英は
さすが才色兼備という印象でした
日本語でも後半 しゃべります
セリフが少なかった分 知英は顔で演技してました
殺し屋の苦悩 悲しみを 知英の迫真の演技で表現してました
知英は女優なんだな というのを改めて感じました
ストーリーもなかなかおもしろかったです
知英がなぜ 殺し屋をつづけるのか
そんな なぞを追うような展開でどんどん物語に
引き込まれていきます
知英が銃で何人も暗殺していくのですが
知英がとにかくかっこいい
イメージとしては オーファンブラックの知英を
連想してもいいですが、もっと 過激で
白熱したシーンです
十分 知英が殺し屋を 演じきりました
とくに印象にのこるのは 最初のほうの場面で
銃を使わずに ホテルで 男を殺すシーン
ホテルということもあり 知英がめちゃめちゃ
セクシーな演技を見せてくれました
思わずドキドキしながら 知英の演技を
見てました
ネタバレなことは あまり書きませんので映画の感想は
このへんで。
そして上映後 知英と宮野監督の登場です
知英 「ハッピーハロイン こんな日にこの映画を選んでくださって
本当にありがとうございます」
知英の挨拶からはじまりましたが
知英本人を久しぶりに見ました
距離的にはKARASIAいえば 神席です
前から7,8列目くらいなので知英の表情もはっきり見えました
知英 本当に大人っぽくなって綺麗でした
それと 芸能人特有のオーラみたいのもかんじました
10メートルくらい距離はありましたが その知英の
放つオーラを感じました
知英の美貌を時折見せる笑顔に
いつまでも知英を見ていたい そんな印象をうけました
監督の言葉でとても印象的なことがありました
司会者が 知英を主演に選んだ理由を監督に聞くと
宮野監督は5年前 KARAのライブを見に来たそうです
自らチケットを購入してではないですが、チケットを
もらったので見に来た、そして KARAが誰が誰かも
その当時わからなかった でも 日本中の誰もが知っている
トップアイドルでみんなキラキラしていた と言ってました
それと 知英に会う前は わがままな子なのかな
という印象を最初持っていたそうですが
衣装あわせのときに 知英と初めてあって
学生さんなのかな というくらい 普通の子がきた
という、いい意味で初対面の印象を受けたと言いました
知英は よく みんなに最初はわがままな子なのかな
と思われると言い 会場が笑いに包まれました
知英のアドリブのシーンの話がありました
監督からのお話でした
知英が 暗殺の前に ぬいぐるみを見るシーンが
あったそうですが台本には ぬいぐるみを見る
とだけあったのですが、知英が感情移入して
ぬいぐるみを見つめる 抱きしめる そして もどす
そんな演技を知英がアドリブでやったそうすが
監督が知英の演技に感心して そのまま
映画のシーンに組み込まれた
と話してました
そして 最後に ハロインクイズがあり
知英が質問をして 早い者勝ちで正解したファンに
ハロインプレゼントがもらえるコーナーがありました
映画の詳しいシーンの質問で みんな いきおいよく
手をあげて 正解してました
最後に 知英が 殺る女 ハッシュタグで SNSで
書き込んでくださいとメッセージがありました
知英の殺る女 本当に良かったです
また 知英に会いたくなりました









