*Wimding Road* | ECOらいふ

*Wimding Road*





長く長い旅路に僕は君に恋した

季節巡り時雨月、心をそっと濡らす


時がなにか変えるなら、どうかどうかそっとして


君の歩く今だけ静かに止まっていて


水辺の辺に続いたWinding Roadこんな二人にはお似合いなんだろう


一つの傘が悲しい


まだ君が好きだから


素直に受け止められずに


この雨に流されて全てが嘘だともう一度と微笑んで