1、スタート 主体的であること
全ては自分の責任だと思うこと
例)朝、人身事故で電車がストップしていた。→自己責任だと思うこと。
・関心と影響
関心は広く、自分に影響する事象だけ反応すること。

2、ゴールを思い描くこと
ここでのゴールは結婚や仕事で成功などではない死ということ。
例)弔辞で何と言われたら嬉しいですか。
それが普段で言われたい言葉
言われたいなら自分憲法作りなさい
この憲法は数ヶ月かけてじっくり作ること。
その行動原則を中心にする
中心主義の排除。
家族中心、お金中心、娯楽中心など。

3、大切なことを優先する
ゴール(死)までの時間の使い方
優先事項は緊急度と重要度で分ける。

①緊急で重要→②緊急でないが重要→③緊急だが重要でない→④緊急でも重要でもない。

ほとんどの人が毎日①だけで終わる
①でストレスや疲れが出て④へ行く。
例)仕事で疲れた〜。アプリやろ〜。
しかし本当に重要なものは②でしかない。
そして2で決めた自分憲法が必要
原則を紙で貼っておく。毎日読むこと。
原則に従わない沿わない行動はやらない。
③と④はなるべく少なく排除していく。
そうやって時間を作りだす。
例えば、委任することが時としてある。
使い走り委任×全面委任○
効率より効果を優先する。



これで7つの内の3つとなります。
中々難しいですね。
簡単そうで出来ていない。
4つ目以降はまた次回と致します。