響光って言葉は私がかってにヒラメキの思い付きで作った。そんな言葉ないよね?漢字苦手やから…あったら訂正せな(笑)
人と人って影響し合っている。それは目に見えるもんじゃなく、それはカタチとして明らかじゃないから掴みようがない光のように、色々な光を放ちながら共鳴している。
時にはゆらゆらと頼りなく。時には稲妻のごとく激しく。ある時は柔らかな光で包み込むように。
明らかじゃなくても、誰かが誰かの影響を大なり小なり受けてそこにいる。
その時の判断は誰かが動かしていたり、自分がその人を動かしていたり。
確かなものじゃないから追求したり、誰かのせいにしたり、迷ったり…
あの時の光に照らされていなければ、ここにはいない。
などと、人を光に例えてみた。
人はおかしくも愛しいいきものである。
自我の脱皮こそ見えてくるものがそこにあるのかな…
ナンテね♪

