布団押し入れの戸に、どこからやって来たのか?( ̄口 ̄)
見つけてくれたのはダイゴ。さすが!人間より嗅覚や聴覚や野生の感が鋭い。気付けば押し入れの戸をスパイダーマンのように這い上がりつつ「にゃ~にゃ~」と子猫らしいかわゆい声で、「なんかいるで!にゃ」と言うてるらしい。
私は洗濯物をたたみながら(?_?)エ? 何?お化け??(動物って人間よりそっちの感もいいから)それとも屋根裏に住むイタチかネズミか??と一瞬思ったが、よく見たら黒くギラギラした物が…
ギャ~ゴキブリやん( ̄□ ̄;)!!嫌い!「やだ~だいちゃん取って~(/_;)/~~」とダイゴを抱っこして、押し入れに引っ込んでしまった奴を追い詰めようと、猫を盾に。あるいは猫をゴキブリ探知機のごとく「この辺?え??どこやどこや~怖いよ~」Y(>_<、)Yと、必要以上に騒ぐ。
猫は捕まえられないと思ったのか、他に面白い物を発見したのか、にゃんにゃん言わなくなり、何事もなかったかのように他の物でじゃれる。(ノ_・。)
おいおい!
そこにいるなら取ってよ~お布団引かれないじゃないか!?
ぐすん。o(_ _*)o
また猫を抱っこして探知機にして「いる?なぁ!?ちょっと~取ってよ~」
で、しばらく。ゴキブリの気配もなくなり。(奴って素早いのよね~)
どうしょ~朝起きたら私の口の中にゴキブリが入ってたら!?いらんエグい被害妄想を膨らませ…
「なぁなぁダイちゃん!マタタビあげるからからゴキブリ取ってよ~あ、後でいっぱ~い遊んであげるからゴキブリ取ってよ!?お願い!」
猫にお願いしても…それこそ猫に小判。 子どもか私(笑)と、思いつつとりあえず言うてみる。何処へ行ったか行方不明の奴を悪あがきでゴキブリほいほいを置く。
はぁ~キッズやなぁ私。
見つけてくれたのはダイゴ。さすが!人間より嗅覚や聴覚や野生の感が鋭い。気付けば押し入れの戸をスパイダーマンのように這い上がりつつ「にゃ~にゃ~」と子猫らしいかわゆい声で、「なんかいるで!にゃ」と言うてるらしい。
私は洗濯物をたたみながら(?_?)エ? 何?お化け??(動物って人間よりそっちの感もいいから)それとも屋根裏に住むイタチかネズミか??と一瞬思ったが、よく見たら黒くギラギラした物が…
ギャ~ゴキブリやん( ̄□ ̄;)!!嫌い!「やだ~だいちゃん取って~(/_;)/~~」とダイゴを抱っこして、押し入れに引っ込んでしまった奴を追い詰めようと、猫を盾に。あるいは猫をゴキブリ探知機のごとく「この辺?え??どこやどこや~怖いよ~」Y(>_<、)Yと、必要以上に騒ぐ。
猫は捕まえられないと思ったのか、他に面白い物を発見したのか、にゃんにゃん言わなくなり、何事もなかったかのように他の物でじゃれる。(ノ_・。)
おいおい!
そこにいるなら取ってよ~お布団引かれないじゃないか!?
ぐすん。o(_ _*)o
また猫を抱っこして探知機にして「いる?なぁ!?ちょっと~取ってよ~」
で、しばらく。ゴキブリの気配もなくなり。(奴って素早いのよね~)
どうしょ~朝起きたら私の口の中にゴキブリが入ってたら!?いらんエグい被害妄想を膨らませ…
「なぁなぁダイちゃん!マタタビあげるからからゴキブリ取ってよ~あ、後でいっぱ~い遊んであげるからゴキブリ取ってよ!?お願い!」
猫にお願いしても…それこそ猫に小判。 子どもか私(笑)と、思いつつとりあえず言うてみる。何処へ行ったか行方不明の奴を悪あがきでゴキブリほいほいを置く。
はぁ~キッズやなぁ私。
