ハルキの誕生日には楽しいコトを書きたいので、その前にハルキが生まれてからのコトを書こうと思います☆
予定日は4月14日☆
でも生まれる気配ナシ
それから4日後の日曜日の朝、初めての結婚記念日☆
トイレに行くと
…
おしっこが止まらなぁい
お母サンに産婦人科に電話してもらい、旦那とすぐに向かいました
…けど
陣痛がこない
病院についたのは8時半くらい。
お昼頃になっても全く。
看護婦サン
『昼食どぅぞ
』
わぁお
ステーキではないか
ペロリと完食
これじゃ今日中はムリやね
と看護婦サン
でもしばらくするとだんだん痛くなってきて…
6時間で超スピード出産
2450㌘48㌢のちっちゃなハルキが誕生


2時間くらい抱っこしてハルキ検温!
なかなか体温が上がってこないとのこと
その日は看護婦サンが見ててくれることに。
次の朝ハルを連れてこぅと看護婦サンのトコへ行くと、沢山の看護婦サンがハルキを囲んで何やら真剣に話をしてる…
そしたら1人の看護婦サンが来て
『今から沐浴したりしんなんし、終わったらお部屋連れていきますね!』
なのでお部屋で待つことに。
すると看護婦サンが2人来て
『ハルキちゃん、なかなか体温が上がってこなくて、体内の酸素濃度が低いんです。今医科大の先生が見に来てくれますので、もぅ少し待っててください。』
ん?どぅいぅこと?それがどぅ悪いの?
しばらくすると産科の先生に呼ばれ
『おそらく、ハルキちゃんは心臓に異常があります。お母サンは気をしっかり持って向き合ってください。』
ん?わからん、わからん。
お部屋に戻ると次はハルキを抱いた看護婦サンが来た。
『今から医科大に搬送して精密検査をしますので、車(救急車)がくるまで抱っこしててあげてください』
よぅやくコトの重大さに気付き、ハルキを抱きながらメッチャ泣いた。
検診は欠かさず行き、言われたコトは守り、何もかも順調にきてたのに、何で?
救急車が来るのはホントに早い
すぐに連れていかれました。
それから旦那が来て2人で 大丈夫!大丈夫!!って励まし合って…でも病院からは連絡ナシ。
夜8時スギくらいに医科大から病院に電話があり、
『すぐに来てほしい』
とのこと。
私は動けないので旦那とお父サンが病院に行きました。
10時半くらいに旦那が私のところに戻ってきた。
『やっぱり心臓悪かったみたい。明日手術するから。手術しんかったら1歳まで生きられんみたい。明日病院いこ。』
泣いて泣いて泣きまくった。ほとんど寝れんかった。
次の日もぉすでにちっちゃな体に管がいっぱいささり、センサーを付けられてた。
涙が止まらんくて、涙が邪魔でハルキが見れんかった。
予定では6時間で終わる手術…でも結局12時間かかった。
手術の説明を受け、また泣いた。
術後の対面。
管が増えてた。
両手、両足、鼻、首から計12本の管がつながってた。
泣かずにおれんかった。
それから毎日泣いた。
産婦人科ではいつも赤チャンの泣き声が聞こえるけどハルキじゃないし。
おっばい出るけど、哺乳瓶に出して冷凍。
泣き声が聞こえて泣き、搾乳しながら泣き、旦那の顔見て泣き、看護婦サンの話きぃて泣き…
ホントに泣かない日はなかったなぁ。
まだまだいろいろあるけど1回休憩
予定日は4月14日☆
でも生まれる気配ナシ

それから4日後の日曜日の朝、初めての結婚記念日☆
トイレに行くと
…
おしっこが止まらなぁい

お母サンに産婦人科に電話してもらい、旦那とすぐに向かいました

…けど
陣痛がこない

病院についたのは8時半くらい。
お昼頃になっても全く。
看護婦サン
『昼食どぅぞ
』わぁお
ステーキではないか
ペロリと完食
これじゃ今日中はムリやね

と看護婦サン

でもしばらくするとだんだん痛くなってきて…
6時間で超スピード出産

2450㌘48㌢のちっちゃなハルキが誕生



2時間くらい抱っこしてハルキ検温!
なかなか体温が上がってこないとのこと

その日は看護婦サンが見ててくれることに。
次の朝ハルを連れてこぅと看護婦サンのトコへ行くと、沢山の看護婦サンがハルキを囲んで何やら真剣に話をしてる…
そしたら1人の看護婦サンが来て
『今から沐浴したりしんなんし、終わったらお部屋連れていきますね!』
なのでお部屋で待つことに。
すると看護婦サンが2人来て
『ハルキちゃん、なかなか体温が上がってこなくて、体内の酸素濃度が低いんです。今医科大の先生が見に来てくれますので、もぅ少し待っててください。』
ん?どぅいぅこと?それがどぅ悪いの?
しばらくすると産科の先生に呼ばれ
『おそらく、ハルキちゃんは心臓に異常があります。お母サンは気をしっかり持って向き合ってください。』
ん?わからん、わからん。
お部屋に戻ると次はハルキを抱いた看護婦サンが来た。
『今から医科大に搬送して精密検査をしますので、車(救急車)がくるまで抱っこしててあげてください』
よぅやくコトの重大さに気付き、ハルキを抱きながらメッチャ泣いた。
検診は欠かさず行き、言われたコトは守り、何もかも順調にきてたのに、何で?
救急車が来るのはホントに早い

すぐに連れていかれました。
それから旦那が来て2人で 大丈夫!大丈夫!!って励まし合って…でも病院からは連絡ナシ。
夜8時スギくらいに医科大から病院に電話があり、
『すぐに来てほしい』
とのこと。
私は動けないので旦那とお父サンが病院に行きました。
10時半くらいに旦那が私のところに戻ってきた。
『やっぱり心臓悪かったみたい。明日手術するから。手術しんかったら1歳まで生きられんみたい。明日病院いこ。』
泣いて泣いて泣きまくった。ほとんど寝れんかった。
次の日もぉすでにちっちゃな体に管がいっぱいささり、センサーを付けられてた。
涙が止まらんくて、涙が邪魔でハルキが見れんかった。
予定では6時間で終わる手術…でも結局12時間かかった。
手術の説明を受け、また泣いた。
術後の対面。
管が増えてた。
両手、両足、鼻、首から計12本の管がつながってた。
泣かずにおれんかった。
それから毎日泣いた。
産婦人科ではいつも赤チャンの泣き声が聞こえるけどハルキじゃないし。
おっばい出るけど、哺乳瓶に出して冷凍。
泣き声が聞こえて泣き、搾乳しながら泣き、旦那の顔見て泣き、看護婦サンの話きぃて泣き…
ホントに泣かない日はなかったなぁ。
まだまだいろいろあるけど1回休憩
