、、、笑顔がみたい君の悲しい顔なんてみたくないよいつもそういつも強がって弱さを見せない君だからわたしの前では無理しないで?君の悲しみも喜びも笑顔も涙も受け止めてあげたいんだ君のためなら死んでもいいよいや 死ねないけどさだって 君が辛いとき寄り添ってぎゅっとして暖めてあげられなくなるじゃないほら おいで?聞かせてごらん悲しみのわけを苦しみのわけを大丈夫だって君はひとりじゃないよ