チャ「何これ!!美味!!」
ジュ「~♪♪」
ジュンスが 鼻歌を歌いながらリビングに入ってきた
チャ「はっ!!ジュンス!!」
チャンミンは あわててケーキを隠した
ジュ「ん?チャンミンな~に?」
チャ「なんでもありません!!」
ジュ「ん~?なんか怪しいぞ?」
チャ「なっ!!別に何も隠してなんか!!」
ジュ「??隠してなんか??って何?」
チャ「えっ!?だから何も隠してなんかいないですよ!!」
ジュ「隠してる?何を?」
チャ「だから 何も!!」
ユノ「チャンミン もういいだろ?ジュンス達にも あげて」
チャ「だって~僕の分が少なくなるんですよ!?」
ユノ「やっぱ言うと思った(笑)」
チャ「???ん???」
ユノは、立ち上がり冷蔵庫に向かった
ユノ「ほら これでいいだろ?」
ユノは、シュークリームを持ってきた
チャ「うん!!分かった!!」
ジュ「???何???どうしたの?」
チャ「どうでもいいです」
ジュ「チャンミン~」
チャ「ジュンス食べたくないの?ケーキ、なら僕食べちゃいますよ」
ジュ「食べるよ!!」
チャ「なら 早く食べて♪」
