【一緒に組む人の選び方】
何か新しいことを始めるなら、一人でやるよりも、誰かと組んだ方がいい。
一人の気楽さもあるけれど、力もアイデアも行動の幅も複数人いると、圧倒的に違うからだ。
そこで大事になるのが、誰と組むのか?ということ。
今までいろんな人を見てきて、こういう人と組んだ時はうまくいったな、という特徴があるので、それをシェアします。
☆ゴールが一緒の人と組む(途中のプロセスは違っていてもOK)
☆動いている人と組む(物事を成功させている人は、パソコンやスマートフォンを見るよりも、人と会っている時間の方が圧倒的多い)
☆やる気のある人と組む(自らの意思でやる!やりたい!と言わないと、人は動かないし、うまくいかないと誘われた人のせいにすることが多々ある)
☆年齢も、性別も、経験も関係ない(初めてのことをやるなら特に、過去の経験は関係ないことが多い)
☆実は直感は正しい(特に少しでも感じた違和感は後々増幅されることになる。違和感を感じた時点で、それは必ず本人に率直に確認すること。放置すると大問題になり、周りの仲間が影響を受ける)
