会社の帰りに彼女と話している時に、大きな気付きがありました。

それは、

「得意な領域で勝負をする」

ということ。

人には向き不向きがあって、不向きな領域で頑張ろうとすると
どうしてもどこかで無理をする必要が出てきます。

一方向いている領域であれば、多少の壁にぶつかっても、努力で
乗り越えることができます。

向いているからいい、不向きだからダメというわけではなく、
いかに早く得意な領域を見出して、全力で振り切って勝負できるか
が、大事なことです。

私は「人と関わる」「専門性が高い」仕事が向いているそうです。

これから取り組んで、得意な領域にしたいことがあります。

よし、その領域で本を書こう!

それぐらい自分のスキルを磨き上げる。

とても大切な気付きを得られました~♪