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やりたいことを最短で大きな成果を残すために、人に助けてもらう。

物事を進めるために、人に動いてもらう。

人に動いてもらうには、どう動いて欲しいのかを示す必要がある。


でも、動いてもらうためには、動きたい!と思ってもらわないと。

それをするために、必要な2つのこと。

■仕事の全体像を掴む

■客観的なデータに基づく仮説を立てる

対処的な視点ではなく、全体から見て、目の前の一つのプロセスを
どうすべきなのか、を一生懸命考える。

誰が聞いても頷ける客観的なデータを使って、仮説を立てる。


出来ていないことを自覚して凹んだけど、とにかく今はバッターボックスに入って、
プロレベルのボールに果敢にチャレンジします。

失敗Welcome!(笑)

もっと上のレベルのビジネスパーソンになってやるぞ~!

ひろーく見てみて=全体像を捉える

こっちかな?=仮説を立てる