

「さ~
さ~
パトちゃん
キミがずっと、ず~っと食べたがってた草が、なんと食べ放題だよ~
さあ
召し上がれ
」↑
じろじろり~ん


パトちゃん、見てます
見てます
「ん
私が苦労して(←したのか…笑)ここまで育てた草、申し訳なくて食べられない
遠慮しなくていいんだよ~
全部パトちゃんの物だからさ
」↑
「じゃ、いただきま~す
」パクリ


どう
美味しい

↑
「
ちょっと、も、一口…
」私「食べ放題っ
食べ放題っ
」(一人盛り上がり
)↑
「……う~ん
なんか違う…
」えっ…


見ると、さっきの一口はテーブルにぬぐってあるじゃありませんか


その後も喜んで食べるという事はなく、チラ見くらいです



な~ぜ~(笑)

草の食べ放題は憧れだったんじゃないの~


パトちゃん

↑
「やっぱりボクは、あっちの美味しそうな、大きくて色が濃い草が食べたい
」パトちゃん…

「絶対にあっちの大きい草が食べたい
」という欲望は消えないみたいで、やっぱり狙うのは大きい観葉植物の方です

パトラさん、ひさしぶりに飼い主に植物にお水をあげる楽しさを教えてくれてありがとう

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