彼女のコスモロジー(宇宙観)を自らの顔から表現するこのオブジェは“本質を持つもの”という曼荼羅の意味合いを語りかけてくるかのように穏やかな表情で表現しつつ、そこに加えられた独創的な装飾が特徴的な作品です。

Eliza Rajsz(イライザ・ラジスズ)
1978年ルブリン生まれ
ヴロツワフ・アート・アカデミーを卒業
現在はキェルツェ・アート・セカンダリー・スクール(高校)にて陶芸の教師も行っている
2008年東京デザイナーズウィーク100% Design Tokyo“desognboom mart”に参加
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