何を信じればいい
信じていたものは 砂のように
手からこぼれ堕ちて…

You don't know my sadness.
You don't know my real heart.

もぅ何も信じない
そう決めた日は いつだったろう

あたしは何食わぬ顔で 嘘をつく
私たち友達だよね
そんなの 嘘 嘘 嘘 嘘
分かってる


※近日中に、連載小説始めたいと思っています。
よろしくお願いします!!