あらぬ方向から『あらぬ方向から予期せぬ問題がやってきて足元をすくわれるかもしれない』『いつ如何なる時にもそれに対応できるよう懐を寛く保っておくべきだ』『身体は有限、心は無限。頭と心は必要になる時まで自由に遊ばせておこう』そんなことを自分に言い聞かせながら不安や悩みに執らわれることを防いでいる実際に心配事の94パーセントは起こらないのだから・・・無駄なことは考えずもっと今にゆっくりと佇めるように^_−☆