聖なる夜に君はという作品を11月24日から読んでるのですが(まだ読み途中)今回この恋愛小説を読んでいて思ったことは恋愛小説は主人公の気持ちに共感できないと
作品はただちにギャグ化することです![]()
恋愛小説をギャグっぽいと思ったのは初めてですでもこの短編をまだすべて読み終わってないのでギャグっぽいと感じるのはまだ早いかも?(´・ω・`)それにしても何かこの短編に出てくる主人公に個人的に共感しずらいものがあります(´・ω・`)
恋愛小説をギャグっぽいと感じるわたしは現実的すぎる思考の持ち主
かと言われればそうでもないようなふつうに夢見がちな人間だと自分では思ってます![]()
この短編自分としてはハズレなのかな?まだ全部読んでないのでわかりませんが。。。。。。。。
短編はプロの小説家にとって難しいものなのでしょうか?人それぞれでしょうけど(´・ω・`)この短編きらいじゃないんですけど読む前から期待してたのでひょうしぬけなのかも?(´・ω・`)
でもこうやっていろんな作品を読んでギャグっぽいとか発見するのはいいことですね
わたしは小説は書かないんですがやっぱり勉強になります
小説も創作物で創作のヒントになりますから。。。。。
創作すること自体はイラストも小説も同じ
わたしもがんばっていい創作したいです
作品に触れるっていいことですね
そして明日もきっとツイてます
ツイてるオーラをふりまいてがんばろう
輝くツイてる明日へ向かって![]()



