4月27日(金) 午後有休
昼は冷蔵庫の食材を片付る事にしました
『 おっ
ふたご
』
ふたご
』なんだか良いことありそうなGWの予感

目的地は
漠然と北海道
さんふらわあ さっぽろ
17時半前には大洗で待機
室内は
冷蔵庫 トイレ シャワー エアコン完備

時間指定はありますが 夕 朝 昼 で食事可能
夕食+(朝食又は昼食)セット券を購入
大人:2,400円 小学生:1,650円
部屋に戻って
少し飲み直しておやすみなさい

苫小牧到着後
下船は14時前頃には完了
道の駅を経由して目指すは『襟裳岬』
夕陽がみれたら良いのですが
2つの道の駅を経由して
岬に近づくにつれ風は強まり
しだいに何もない風景へと…
襟裳岬 歌詞
歌:森進一
作詞:岡本おさみ
作曲:吉田拓郎
北の街ではもう 悲しみを暖炉で
燃やしはじめてるらしい
理由のわからないことで 悩んでいるうち
老いぼれてしまうから
黙りとおした 歳月を
ひろい集めて 暖めあおう
襟裳の春は 何もない春です
君は二杯めだよね コーヒーカップに
角砂糖をひとつだったね
捨てて来てしまった わずらわしさだけを
くるくるかきまわして
通りすぎた 夏の匂い
想い出して 懐かしいね
襟裳の春は 何もない春です
日々の暮らしはいやでも やってくるけど
静かに笑ってしまおう
いじけることだけが 生きることだと
飼い馴らしすぎたので
身構えながら 話すなんて
ああ おくびょう なんだよね
襟裳の春は 何もない春です
寒い友だちが 訪ねてきたよ
遠慮はいらないから 暖まってゆきなよ

は多いながらも、夕陽
を拝めました夕飯は、一気に帯広まで
ラストオーダー21時『十勝豚丼 いっぴん』
満足後は
『道の駅 南ふらの』へ向かいました







