ハローワーク認定日 | 転勤により群馬で子育てライフ

転勤により群馬で子育てライフ

2016年9月に仙台で出産
仙台→福島→仙台(夫は単身赴任)→群馬
と引っ越してきました

産後鬱+産後クライシスを乗り越え、毎日楽しく過ごしてます(*^^*)

今日は旦那に子供を預けて、ハローワークに行って来ました。
失業給付金の手続きの為です。
妊娠中に延長措置をしておいたので、待機期間がなくて良かった❕

ちなみに、確かこんな流れでした⬇
①退職した日の1ヶ月後~1ヶ月以内に延長措置申請。
母子手帳、印鑑、離職票を持って仙台東口のハローワーク4階総合受付へ。
(仙台は雇用保険に関することは東口だけらしい)
延長してますよって紙を貰う。

②産後8週間以上経ったら、延長解除。
延長証明の紙、顔写真二枚(3*3㎝)、離職票、本人確認できるもの、通帳、母子手帳を持って東口ハローワークの4階総合受付へ。
そこで渡された紙に自分の資格や働く条件等をかいて、呼ばれたら確認してもらい…更に反対側の部屋へ移動。
ひたすら待ち(一時間位待った)、呼ばれたらまた色々確認。写真と通帳はここで使いました。
求職活動の説明などを受け、説明会や認定日が決められました。
書類を貰って終了。

③前回決められた説明会に参加。
これも東口ハローワーク。
パイプ椅子が沢山置いてある部屋で、ひたすら説明を受け、ハローワークでの活動に必要な書類をもらい、ビデオを見ました。(キッチリ二時間休憩なし)
この説明会も求職活動と認められるので、次の認定日までは他に活動しなくても、ok。
勿論してもokです。

④認定日に東口ハローワークへ行く。※今日はここ
4階総合受付で書類を渡して、呼ばれたら確認して貰います。(これも求職活動とみなされるそう)
反対側の部屋でまた書類を渡して、呼ばれたら新しい紙(次の認定日までの活動をかくやつ)を貰って終了。
これは30分位で終わりました✨

時間があったので、適性検査も受けることにしました。
3階の受付で番号札をもらい、pcでひたすら質問に答える感じ。
結果はプリンターで印刷することも出来ました❗
結構面白かったし、自分にはこういう仕事も向いてるんだなーと気付けて良かった✨
そして、これも求職活動とみなされるそう。
なので、次の認定日までの求職活動は今日相談&適性検査で2回行ったのでクリア。
結構簡単なのね~☺
でもまだ具体的な相談をしていないので、後日西口のマザーズハローワークに行く予定です。
勿論、東口以外のハローワークで就職相談やセミナーを受けても、求職活動となります。

今後はまた認定日に東口ハローワークへ行き、認定してもらう。
求職活動を2回行う(認定日の書類確認で1回はカウントされるので、実質あと1回でok)
また次の認定日に東口ハローワークへ行く。
終了…という流れ。

私はセミナーも受けてみたいのですが、頻繁に行われているセミナーは東口ハローワーク内のわかものハローワーク位。
マザーズハローワークもセミナーを行っているみたいだけど、あまりないみたい。

わかものハローワークは、担当制で就職相談を行っていて、常に利用している人がセミナーを受けられるけど、希望のセミナー前日に電話して予約すれば常に利用していない人でも受けられるそう。

マザーズハローワークも担当制みたいだけど、どんな感じだろう?☺

私はハローワークに息子と行ったことはないけど、子連れの人もちょこちょこ見かけました。
3階に授乳室もあるみたいだし、ハローワークもママに優しいのね(*^^*)
マザーズハローワークは赤ちゃんスペースも充実しているようなので、行ったらまたブログにかきたいと思います