「全方位同時改革」「全国同一改革」の一環で、「1.事故や故障前提の低速(6㎞)自動運転車(=LSC)」「2.3~5軒の家庭用ツリー型太陽光発電システムと井戸水(=FTW)」「3.廃校や廃温泉ホテルを利用した、大規模憩いの家(=RLI)」の3つの設定により、我々が抱えているありとあらゆる課題が解決しますので、長くなり恐縮ですが、斜め読みで結構ですので、ご一読下さい。(まさに、急がば回れの感覚ですが、ドラスチックにすべての人の生活が改善します。)
「事故や故障前提の低速(6㎞)低速自動運転車(=LSC)」とは?
1.24時間スマートホンで予約可能(足腰の立たない高齢者や障害者、幼児も乗る。)
2.AIロボットウォシュレット&匂いのしない水洗トイレ&寝返り不要な極楽ベッド付帯
3.車内の大型TVモニター上のアバター(*)とAIスピーカーで会話を行うことができる。
4.AIが残量を計算し、自動で水素タンク交換ハウスにて、水素タンクを交換する。
(大型水タンクの交換と排水も同時に全自動で行う。)
5.自動保育用途・自動介護用途は、長期リース型とする。(災害時の仮設住宅として有効)
6.運転も可能なタイプを購入する(マイカー設定)ことができる。(管制システムは共通)
7.雪国仕様(スタッドレス&4駆、前側フック部付帯)は、除雪装置の自動着脱を行う。
アバター(*)について、相手が幼児でも高齢者でも、若い頃の母親の顔と声とが有効だと
考えられますが、一緒に遊んでくれたり、しりとりをしたり、なぞなぞをしたり、歌を歌っ
たりすることができます。
母親は一般的に天才的な頭脳は持ち合わせておりませんが、AIによってアバターは天才的
な頭脳を有し、幼児の能力の進化に合わせ、得意分野の知識を増やしたり、複数の言語を教え
たり、認知症の中レベルまでなら、能力の欠損した状況に合わせて会話ができると考えてい
ます。
母親が多忙で、車内自動保育システムで育てられた子供は、小学一年で6か国語がペラ
ペラで、ある分野は大学教授並みの知識があったりして・・・

「2.3~5軒の家庭用ツリー型太陽光発電システムと安全な井戸水(=FTW)」とは?
ウクライナでのロシアの執拗なインフラ攻撃がヒントになりましたが、日本ではしばしば発生
する大地震によって電気や水が長期かつ大規模にSTOPするようなことは避けねばなりません、
よって、各家庭ごとや数軒ごとに、家庭用ツリー型を設置し、また井戸水を用意します。
さらに、近隣で電力ネットワークや水道ネットワークでつなぎ、一部が故障や破壊行為を
受けても、多少の節電や節水することで、使い続けることができるようにしたいと考えて
います。
1.家庭用ツリー型太陽光発電システムとは、3mx1mの太陽光パネルを5段に使い、
また回転ベアリング部を地中にうめることで、安定度を増しながら、コストダウンを
はかり、売電によって設置費用や日々の電気代と井戸水代を無料にする考え方です。
2.安全な井戸水とは、井戸を掘るのに適した、穴掘り機の特許の取得をしましたが、
その骨子は、ドリルで掘り出した土砂を水で攪拌し、泥としてポンプで吸い上げる
システムで、音が静かなうえに数時間で井戸水を掘り出すことができます。
また、最近UVーLEDによる消毒が可能になり、99.9%除菌できるうえに、
薬品を使わなくても済むので、安全で美味しい水が安価なコストで調達できます。

「3.廃校や廃温泉ホテルを利用した、大規模憩いの家(=RLI)」とは?
基本的に高齢者が遊べるところが少ない、またあったとしても、簡単にそこにいくことが
できないという課題につきあたりますが、LSCがあれば、時間がかかりますが、例え雪国
のポツンとした一軒家がに住んだとしても、24時間いつでも行き、戻ることが可能になります。
くしくも、廃校・廃温泉ホテル等が多く存在し、また空き家も多く存在しますので、リニュ
ーアルして移り住むことができます。

雪国のぽつんと一軒家をただ同然で購入し、改装して、高齢者のシェアハウスにして、70代~80代の仲良し女子4人組
で移り住んだと想定します。(改装費一人あたり250万以下)
朝、7時に全員で、4人用低速自動運転車(匂いのしない水洗トイレ&ロボットウォシュレット付)でおでかけ、車内で談笑しながら、また雪景色をみながら朝食をとります。
除雪しながらなので、時速は2km程度で走行し、振動が少なくお茶もこぼれない・・・
廃温泉ホテルを改装した「大規模憩いの家」には、昼前の到着、温泉に入ってから、昼食後、各人思い思いの趣味(ダンス、カラオケ、麻雀、絵画教室・・・)をして、夕方温泉に入ってから、ビールを飲みなら(男性陣も交えて)楽しく夕食を食べ、夜9時過ぎに予約していた、除雪装置付きの低速自動運転車で(寝ながら)帰路に就く・・・飲食代別で一日1000円程度(電気代・井戸水代は、売電型のツリー型太陽光発電システムで無料)で、毎日楽しく暮らすことができます。
今朝の朝日新聞の第一面には、大きく「防衛力強化米「強い支持」」の見出しがあり、副題として「敵基地攻撃 協力深化」が記載されています。
それはそうでしょう。米国は古い武器を売って、新しい武器の開発に投資ができますし、ロッキード事件のような莫大なピーナッツ還流を受け取ることができる・・・からなのでしょう・・「日本を守るため最重要課題&米国との信頼の約束を違えるわけにはいかぬ」を前面に出して「消費税の増税15%もやむなし」という世論を作りたいものと考えています。
しかしながら「真珠湾を忘れるな」の教訓が生きていないと感じています。敵基地攻撃を実施したところで、かえってひどい目に会い(原発へのドローン攻撃、複雑で高速な核ミサイル攻撃など・・・)、そもそも「宣戦布告をする」前に、「それをするのかい?」という課題に突き当たります。
ウクライナ戦争で、国民に不安を煽り、中国やロシア、あるいは北朝鮮が攻めてくると、漠然としたイメージだけの戦略ですが、日本国民の皆様には、そのからくりを看破して欲しいです。
他の「もう一つの日本凋落の要因」として、以下があります。
1. 高齢者は、二重に設定されたパスワードをその一つでも覚えられないので、 マイナンバーカードの保険証化は、病院窓口が大混乱するので、最初から無理 とわかっていながら、閣議決定や発注がされている。(マイナポイントとその広告宣伝費で2兆円・・・持っていても全く使い道がない・・・ほとんどの人がタンスにしまい込んだまま・・・)
2. オーストラリアとドイツは共同で、洋上の風力発電によるグリーン水素を進 めていることに対し、日本ではオーストラリアと共同で「褐炭からブルー水素 生成する」事業(グリーン水素の十数倍のコストで、さらに同時に生成される CO2 の処理の問題があり、実用化されることはないと考えられる)がある。
3.(トヨタやデンソーの元技術者達は大反対=)とても危険なもの、実用化が無理と分かりつつも、空飛ぶ車が閣議決定され、大阪万博の顔として進められている。
しかも、その失敗の責任を誰も取らない可能性が高い・・・
「防衛費は、以下情報により、むしろ削減できます。」
ご参考情報ですが、武器の開発動向も大きく変わってきていますので、紹介します。
ウクライナが1000㎞の射程のパワードローンを開発し、イラン製のドローンがしばしばウクライナのインフラ攻撃を行い、また、ウクライナは民生用ドローンに爆弾を積んで、戦車などの破壊に成功しています。すでに、戦略の主体はドローンであり、今後はAIドローンがあれば、迎撃ミサイル以外の武器は必要ありませんので、従来感覚での無駄な武器の開発や製造を減らして欲しいと考えています。
今後ドローンのAI化が進み、また騒音が大きいので、静かに地上走行も可能なドローンにより、大型の無人潜水艦から放たれた無数のAIドローンが林の中を、蜘蛛の巣や葉っぱならそのままで突っ切り、枝や幹なら、瞬時に見極め高速でよけて通り、道路では地上走行に切り替え、静かに忍び寄る、とても恐ろしい兵器となります。
自動スナイパー(一発目の着弾点を確認し、微修正をして二発目で確実に当てる)を備えたAIドローンは、とても危険で、5㎞離れた遠方から、超望遠カメラでとらえられた人は顔や股間などを狙われ、必殺なので、もはや軍隊による領土侵略(=soldier boots)ができないと言っても過言ではありません。
(AIドローン同士での、市街地での、物陰に隠れながら、まるで西部劇の様な集団銃撃戦が展開されると考えています。)
詳しい技術情報は、「木造人工島」で検索され、ガーデンフィールドのホームページ「自動スナイパー専守防衛システム」をご参照下さい
