今月4日に兄貴が自宅浴室にて木炭を焚いて急性一酸化炭素中毒で死んでしまった
38歳だった
後で知ったんだけど二回の未遂があって三度目の正直だったみたい
幸い兄貴の彼女が様子がおかしいと兄貴のアパートへ行ってくれて死んでから5〜6時間で発見して貰えた
だから警察署で最初に見た兄貴は顔が赤いものの綺麗なもんだった
過去の経験上、最後のお別れの時に顔が見れないってのはかなり寂しいもんです
そう思えば遺体が痛まないうちに発見できて不幸中の幸いではあった

あーダメだ
頭ごちゃごちゃで何から話せばいいのかw

とにかくまぁ大変だった
でもいつかこうなるんじゃないかってのはかなり感じてたので驚きは無かった
警察から連絡が来たオカンからしつこく電話が来てた時点で「あーついに来たか」って思った
そして正直少しホッとした
電話を切って数秒後に涙が出そうになった
仕事中だったしこらえた

上司に事情を話し早退
家に着いたら玄関でオカンが壁にもたれて座って泣いてた
そこで初めて号泣した


あー疲れた
今日はここまでw