白雪姫のDream Story

白雪姫のDream Story

おもに、夢物語や夢小説をかいていきたいと思います♪
でも、時々普通のブログに戻ります(。_。*)

私は白雪姫(笑) わたしの『Dream Story』を見てくださいませm(__)m
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私は深い眠りについてから
長い時間が過ぎた。
起きたときには周りが違ってて暗い。
息もしにくい。

僕は寝ている間、夢を見た。
でも、起きてしまえば忘れてしまうような夢で、あんまり気に留めていなかった。
だが、胸騒ぎがする。
どうしてだろう。
忘れてはいけないような気がする。
でも、思い出せないんだ。頭が痛い____

暗い 暗い 部屋の中。
君は何を見た。

迫り来る。黒い影。
手に持っている物は闇に光る何か。

痛い 痛い 痛い…
頭が痛い。

ああ、そうか僕はこr……


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私ながら、ちょっと残酷。