
バチ抜けはあと一回で今年は御開きにするのはアルテグラが入ったらソルカでキビレを狙うのを考えてるからで、こっちはソフトルアーと7cmミノーの残り物を使用して挑戦してみるつもり。
昔は単にシーバスの外道に過ぎず専門に追い回す事もなかったためシーバス用そのまんまでやっていたが、PEで小型のスクランジャー等を使えば専門に追い回し効率よく出来るかもと思っている。
ソルカSL-762Lはバチ抜け向けじゃなくブロスのPBS-802LLよりツンツンと高弾性な感触でアルテグラ+PEラインと組み合わせるならキビレ向けでしょう。
CAM-102とスラマーの組み合わせじゃ大袈裟だし取り回しにも難儀する。
SL-762Lは中古で買った割りには状態が非常に良くポートピア計画のライトクラスを担うロッドでもある。
PBS-802LLの補佐と昔ガイドを破損して御蔵入りになってるSL-702Lの代わりとして購入したがPBS-802LLが良好なため使い道に乏しかったが今年からPEラインで積極的に使用するし折を見てSL-702Lも修復して現役復帰させようかと考えてる。
バス釣りはまだ目処が立たないから夜型の釣りに依存せざるを得ないのが寂しい