お題。黒子のゲームメイクは、途中交代により効果を失うのかどうか?

まず、


余計なノイズになるチームスキル&アップ系連携&アドフォメを外す。交代させる選手には反映されないので。


パッシブ連携も外し・・・(本当は競演も外すべき)


検証フォメを組む。(a)黒子はベンチスタート。


念には念を入れて、パッシブ連携を持ってない弱体化した相手に挑む。全検証同じ相手に試合するのがポイント。


ハーフタイムでフォーメーション変更画面に移行すると、(a)72620→(a')71337になっている。

試合中のスタミナ減少分を反映している事がわかる。

次に、(b)スタメンの高ステOMFとサブの黒子を入れ換え。


スタメン黒子の効果で(a)72628→(b)80645にステアップ。


ハーフタイムではスタミナ減少分を反映して、(b)80645→(b')79372になっている事が確認できる。


そこで、前半戦の内に黒子を、


高ステ選手と交代させてやると・・・


黒子がいなくなっているにもかかわらず、ハーフタイムでは、(b')79372→(b'')80814にアップしている。


もし途中交代により黒子の効果が無くなっていたら、
(b'')80814
ではなく、

黒子がベンチスタートの時の
(a')71337
と同じになるはずだから(パッシブ連携競演があるので厳密には異なる)、

解答。黒子のゲームメイクは、途中交代により効果を失わない。


キャプテンシー、オフザボール等も同様にすれば簡単に確認可能(多分全部同じ)。



他のゲームでもシステム上似たような事はあるので、コナミが特別杜撰だという事は無いと思う。

・・・。

・・・アップ系連携も同様にすれば簡単に確認できたんじゃねーかー斬り。残念。


・・・・・・・退散!!


 


・・・あ、そうそう。

前にもどっかで書いたけど、Ssubにあった攻OMF/守SMF&DMFの区別は無くなりました。今はどうか知らない。

思うように出てくれないというとき、サブの順位を入れ換えると出やすくなる場合があります。特に、Ssubの適正ポジションが部分的に被ってるような場合。