今更ながら未だに解けない謎。


連携「レベル」はどうやって決まるのだろう。


ヘルプによると、
その連携に関わる選手の「コスト」で決まる。


レアリティは連携「レベル」に関係無いということらしい。


クロース45とフンメルス40で、


マイスター中央支配レベル7。


対象人数の多い中央支配だからレベルが高くなりにくいというわけではなく、
40&35で新進気鋭レベル10。


40&31でもレベル10。


以心伝心は41&40だとさすがにレベル10。


41&36でレベル9に下がる。


40&36の組み合わせでもレベル9。


40の相方を19まで落としてもやっぱりレベル9。


一方以心伝心の旧版である隙を付く動きだと、
40の相方が30になるとレベル8になってしまう。


各連携ごとにレベルの上がり方が違うとしか。

マイスター中央支配のOFE・DFEダウンは強すぎるので妥当っちゃ妥当なバランスではある。


だからこの場合、
中央のPOWはともかく、
SPDをたった25%下げてもなあーって思ってたけど、
レベル10の難易度が低いってことは、
運営側から見てもそれなりの効果でしかないということかも。


レアリティが低ければダメということもなく、

☆5ロナウド39とNDGシルバ18で、
ホットライン8。


コスト35辺りから色々おかしくなってきて、
ヴァイグル&フンメルスG連携もヴァイグルが35だとがくっと下がってくるし、
☆5メッシとSPSマスチェ?のレベル1ってのもよくみるような・・・


スッキリしないものを残したまま、
今回はここまで。


抱えてる案件が多過ぎだっつーの