例の技用のEXAスキルエサは☆5限定ミキサーから入手成功したものの、
両輪系のSB二人まとめて極みにするには色々足りてないので。 


今回のGPはいつもの大防衛線+ワイルドカードウォルコットでスタート。



(※↑8-2の試合)


ワイルドカードは
今のとこRWGとの交代になってて、
だから多分CFとRWGとの間にポジションの優劣は無しが基本と思う。
  
これに加えて、イエローカードやダウン系状況による変動はあるかもだけど、
ポジション上の優劣は無さそう。

BDRウォルコットはスキル発動がやたらめったら重いので、使いやすくはないみたい。


3勝1敗ながら、ウォルコットの空気っぷりに危機感を覚え、2日目にしてテコ入れ。

中央爆下げを使う相手にコンスタントにジャイキリできないと大目標の1000位以内に入れないので、
久保やウォルコットの消極AIをあえて活かす為FWをポジションチェンジしてみる。

この場合PKは中央爆下げの対象にならない個別ストライカースキル持ちのエムバペが担当。

前にしかパスを出さないエムバペの側に守備的ななセルジを置き、
左OMFへのクロスも出すロナウドの側により攻撃的なシルバを置く。


RWGはリスタート時にCFの位置に入る為、
WGでこそ機能する☆5ロナウドより、
スピドリストライカーのコンボが期待できるエムバペが入った方が良さそう。


久保をまん中に移すと、
以心伝心連携が無くなる上、
WGの比重が高くなり、それだけワサコレ特有のサイドネットへのお笑いシュートも多くなるので安定はしないかも・・・


後半34分に+2点差が付いたので・・・


狙いどおりCFに投入されたウォルコットは不発も、
二人目のスパサブがCBに投入されて逃げ切り成功。

ただ、アップ系連携の恩恵受けてるヘヴェデスじゃなくてフンメルスとの交代になるかと思ったら違うみたい。


DFE・TEC・POW・SPD10%アップだから、
4033+68+93+78+73=4345


総ステ4185のフンメルスよりヘヴェデスのが総ステ160高く、
STAでは592のフンメルスと553のヘヴェデスとで、ヘヴェデスのが39劣る状況。

アップ系連携やスタミナ減少分による補正も考慮されるとの理解が正しいとすれば、
僅か39のSTA差で総ステ差160を逆転されたのだということになる。ホントかな?

両輪系SBが仕上がるまでは、
ヘヴェデスのステは上げないでおいた方が無難かも。




・・・忘れる前に書いておくと
現状抱えてる件としては、

ドリツアはドロップ高レベルになると
20GPメインが一番効率が良い疑惑の集計・検証、

キャンプの一般極み、Aトレ、強化試合&スキルマッチによる育成効率の比較計算、

MFのスーパーサブAIの再検討、
イエローカードやダウン系の影響の有無、
チームスキル再検証とワイルドカード効果、

フィード系スキルの謎とCBの左右の問題、

うやむやになってるOFETECPOWの問題、
GKのステの問題、

気になるスキル名や、混同しやすいスキルの整理。

連携のレベルの問題。

あと新連携の追記もしないと。

実際全部書くかはともかく、
書くべきネタに困ることだけは無いなあ。