我がチームで組める防衛線系のもう一つがレベル5の絶対的要塞。コチラはCF以外にも働くので、3トップの天敵たりえるかもしれないのだけれど・・・


あれだけ黒金大フィーバーだったイタリア争奪戦も、イタリア勢では唯一にして最大の収穫だったのがGブッフォン。

DF陣はマンシャフトに比べてマシなものの、ミドル封じた後のノーマルシュートを限凸無しのGで止められるのかどうか?

そもそも、レベル5でどの程度ミドルを封じられるのか?


スタメン中5人がイタリア人、7人がセリエA所属。

この際だから久保は外してみよう(笑)

というか、久保の生かし方が未だに良くわからない。


まずコチラの2トップの相手と対戦。

こーいう感じのカウンター2トップがあれば、久保の処遇も安定するんだけどな。


LE未完成バッジョがロングを吹かし、


普段はボールを持てば即ミドルな鬼のラフィーニャは、一発撃とうとして封じられたのみで今回空気。


枠を捉えたシュートはRMFコレアの弾丸のみ。

2分の1でミドル封じ成功。

試合に勝てたのは未完成バッジョが露骨なボールロストマシンと化しているせい・・・このフレさんのフレタグは攻撃陣の組み合わせが良く変わってるけど、ロングラフィーニャとスピドリムバッペの相互補完型2トップが断然強いと思うんだ。

フレマでもやられ放題だったし。って余計なお世話だね、次!


3トップ全員がミドル持ちという結構貴重な相手。


試合開始直後のスルーパスストライカーのコンボは仕方ないにしても、


ヴァーディーには2発の弾丸、カソルラには2発のロングを撃たれ、全く封じられず。

ここまでレベル5要塞のミドル封じは1勝5敗。

 
カソルラのミドルは枠を外したものの、ヴァーディーにはいいようにやられてしまった。


Gブッフォンは全く通用せず。
 
カソルラに限らず、ウイングの深い位置からのロングは元々大して入らない印象があるので(NDSシルバやGCS完全ネイマールでもイマイチ)、リスクを冒してまでレベル5でしかない要塞を組むべきかというと・・・??

2試合で結論出すには早過ぎるとは思うけれども・・・