好きなことだけで生きられる

好きなことだけで生きられる

「好きなことをしてそのことを発信しつづけると、そこに人とお金が集まります」by立花岳志
■当ブログの目的は2つだけ
●1つ目、習慣化 自分の好きなことを見つける。
●2つ目、出会い 気の合う仲間との出会いの場。


KANさんに「いいね」していただきました。

早速、KANさんのブログにおじゃま虫。



KANさん

潜在意識に繋がり悟る方法を

教えてくださいます。





実際にDNAアンテナを使って潜在意識に繋がり、脳の書き換えを起こし、覚醒と悟りへと向かうための実践をお伝えします。

 

実践① 「ホメオスタシスの基準点」を意識的に上げていく
 

ホメオスタシスの「基準点」を上げるためには、「覚醒した自分の状態」を繰り返し身体で経験させていくことが大切だと感じています。

 

瞑想の中で覚醒に近い感覚(胸の温かさ・身体の透明感・深い静けさ・腑に落ちる感覚・境界線が溶ける感覚)が訪れたとき

 
「この感覚が、私の新しい基準点です」

 
と静かに意図してみてください。

 

この「基準点の意図的な設定」が、ホメオスタシスに「この状態が新しい安全地帯(コンフォートゾーン)だ」と認識させていく第一歩になります。

 

実践② RASを「覚醒した自分」に向けて再プログラミングする
 

RASのフィルタリングを覚醒の方向に向けるためには「潜在意識に"覚醒した自分"というアイデンティティを繰り返し届けること」が大切です。

 

毎朝目覚めたとき、または瞑想後の変性意識に近い状態で、こう意図してみてください。

 

「私のDNAアンテナは今、潜在意識の深い層と繋がっています」


「私は覚醒へと向かっている存在です」


「今日も、悟りへの気づきが私の日常に自然に届いてきます」

 

このとき大切なのは、「信じようとすること」ではなく「胸の奥から温かさが広がる感覚とともに意図すること」です。

 

感覚(DNAアンテナのシグナル)を伴った意図だけが、潜在意識の深い層にアクセスし、RASの再プログラミングを起こすことができると感じています。

 

実践③ 「コンフォートゾーンの外の小さな体験」を日常に意図的に設定する
 

ホメオスタシスを更新し、コンフォートゾーンを広げていくためには、「少しだけ"慣れていない自分"を経験させる小さな行動」を日常に意図的に取り入れることが効果的だと感じています。

 
それはスピリチュアルな実践に限らなくていい。

 
いつもと違う道を歩いてみる。
普段、頼まないメニューを頼んでみる。
「恥ずかしいけれど言いたいこと」を一つだけ言葉にしてみる。

 
こういった「小さなコンフォートゾーンの拡張」が積み重なることで、ホメオスタシスの基準点が少しずつ「変化を受け入れる方向」に更新されていきます。

 
そして、この「変化を受け入れるDNAアンテナ」の状態こそが、潜在意識との対話が深まり、覚醒と悟りのプロセスが加速していく土台になるんじゃないかと思います。

ブログ記事からの抜粋です。






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