友達とランチに言って来ました。

 

素朴な感じの、昔あったような懐かしいお家がお店なのです。
緑茶カフェ茶あぼう と云うお店です。
 
 
営業日が週四日、金土日月なのでしっかり予約して行きました。
 
予約して良かったです、満席で横浜から見えた方は待っていたみたい。
 

 
 
 
私達が頼んだのはランチキラキラキラキラキラキラ
 
ご主人のお人柄なんでしょうね、
盛り付けも丁寧で美味しかったです。
説明する私がもっと上手だったらと思います。
伝えられないのが残念アセアセ
友達は叔母さんを連れて行きたいと喜んでいました。

 
 
ゆったりと食事をして「とれたて山ちゃん」で買物をしてきました。
山椒 筍 ごぼう など安かったです。
 
 

 

 

 

 

 

そうやって何となく疲れて帰ったのですが

先日届いた本を読み始めたら止まらなくなってしまいました(笑)

友達が読んでいるから買わなくて良いよと言うので待っていたけど

待てなくて注文した。

 

「おらおらでひとりいぐも」

 

 

私、作者よりも年上ですが、昔から孤独好きと云うか、孤独が気にならないのです。

この本の中の桃子さんが感じたような孤独を感じた経験はまだないのです。

 

まだ。。。

 

 

でも、(もしかして一人残されたと仮定して)亡くなったダンナさんのことを思い出したり、別々に暮している娘からの電話を喜んだりするのかな。

子供さんは息子もいるのです。

 

寂しく想うかどうかは絶対に分からないのです。

その時にならないと分からないことです。

若くても年を取っていても将来って分からないことだらけです。

 

まだ最後まで読んでないですが深い本です。