恥知らず -3ページ目

恥知らず

18禁でございます…

いらっしゃいませ…
アホエロスの世界へようこそ………







おはようございま……んこっドキドキ





お久しぶりですヒメちゃんよ~





皆の者!!寂しかった?世は寂しかったYO!!←韻を踏みたかったダケの上から発言(;;;゚Ж゚)






近々下書きに移した記事を元に戻そうかと思っておりますのドキドキ





故に…更新通知が届いてしまうヴァナタ!!大至急解除して!!大変よ!!手紙受信箱がエライコトなりますわよ!!





ご面倒ですがよろしくお願いいたしますm(__)m








あ~受けたいわ!!大至急受けたいわ!!











性活保護ドキドキあんドキドキ

(;;;゚Ж゚)ブフーーッ!!







もつろん本日が69の日を狙っての更新ですわよドキドキ


(*´∀`*)アハハン♪










ヒメカ『ユウ~ドキドキ朝でちゅよ~ドキドキ起きてぇ~ドキドキ朝じゃないけど朝でちゅよ~ドキドキきゃははははは』



オレは瞬きをしようと…


ユウ『ウゥゥゥ!!(イテエ)』



ユウの瞼は開いたまま縫い付けられていた



ヒメカ『だぁってユウ寝ちゃうから~ドキドキそれにぃ~おっきい声出すんだもんっドキドキ



(信じられない…)



とめどなく涙が溢れる目を凝らす


ヒメカの後ろに人?首を吊った状態で吊るされている…一番右端は半ば白骨化している


ヒメカから漂う臭い…ヒメカに滲み付いた臭い…ヒメカ自身から発せられる臭いはこれだったんだ


死臭。



見たくない…見たくないのに…目を閉じる事が出来ない



そしてオレは気が付いた


一番左…腐りかけていても判る



(ケイタ…何でケイタがここに…)



ヒメカ『ユウドキドキなに見てるの?あドキドキコレ?』



ヒメカは振り向き吊られたケイタを揺らす



ヒメカ『ヒメカの元カレ~ドキドキでももう動かないの~だからキライプンプン



(…………)



オレは必死に現実逃避をしようとしていた



(これは夢だ。夢だ。)



必死に思い込もうにも…否応なしに見えてしまう現実



(オレも…ああなるのかな…タクシーの運ちゃん…助けに来てくれるかな…オレが降りてからどれ位経ったのかな…あぁ…リコに会いてぇなぁ…ここの場所を誰かに言っておけば良かったなぁ…)



そんな事を考えていると


ペチャッ…チュパッ……ジュルル



ユウ『ングググ…ンン』


オレは止めろと首を振る


ヒメカ『なんれ?ひもひぃんへひょドキドキほんはひ…ほっひふはっへふドキドキ



ヒメカは縮こまったオレの茎を口に含んだままボコボコの顔で微笑んだ



鳥肌がたつ



(嫌だ…嫌だ…止めてくれ)



オレは身悶えし

何とか拘束を解こうとした



ヒメカ『もぅっドキドキ早く挿れたいのぉ?ヒメカもドキドキでもまだダメぇドキドキ



ヒメカは☆脚☆を大きく開き


両手で花園の花弁を開き見せ付けてくる



ヒメカの目と同じ深い闇のような黒い穴


目と違うのは濡れて光っているという事だけだ



オレは吐き気をおぼえ、目を逸らした



ヒメカ『ユウったらぁドキドキ見て見て~ドキドキユウとこれからする事を考えるだけでヒメカこんなにぃ~ドキドキきゃドキドキきゃはははははあははははは』



けたたましく笑いながら花園を掻き回すヒメカ



オレはケイタを見ていた


(オレも…お前みたいになるのか?お前も逃げられなかったのか?)



ヒメカ『あんドキドキアッアッ…アンドキドキやんドキドキヒメカ…ユウとする前にイッちゃったぁドキドキごめんねドキドキきゃはははははドキドキ



そう言うとヒメカはオレに跨がった


ペロリ…


オレの眼球を舐め



ヒメカ『ユウドキドキ泣いてるぅ~ヒメカとこうするの嬉しいのねドキドキあんドキドキヒメカも~ドキドキ



ユウ『ウ~ウ~』


オレは頭を振り抵抗する


(涙は目が閉じれないからだろうが!!どけ!!どいてくれ!!)







そうして何日かが過ぎた

時間の感覚は…もう…無い


同じ事が繰り返される毎日

食事も与えられず…縛られたまま。同じ体勢で。

できた床擦れが腐り始め
オレ自身から…死臭が漂い始めていた


ヒメカ『ユウ~ドキドキユウもしんじゃうの?つまんなぁいプンプン



(頼むわ…もう…コロしてくれないか?いや…何もしなくていいや…もうダメっぺーし)


オレの目はとうに光を失っていた。目だけじゃない全ての理性、感覚を失っていた


あったのは絶望だけだった


薄れゆく意識の中最後に聞こえてきたヒメカの声



ヒメカ『あ、携帯音符携帯音符ユウの携帯っとドキドキ充電オッケードキドキ誰にしようかなドキドキ決~めたっドキドキえーっとぉ…非通知非通知音符184っと音符





ヒメカはユウの携帯から誰かに発信していた







ヒメカ『もしもし…ユウくん?ごめんなさいあせるヒメカが悪かったのあせる怒ってる?本当にごめんなさい……え?ユウくんじゃ…』














オレはヒメカを押し退け家に上がり込んだ



(くせぇ…吐きそう…)



ヒメカ『待ってよう~ドキドキもぅっドキドキユウったらセッカチなんだからぁっドキドキ


一部屋一部屋覗き淳也を探す



ユウ『淳也!!どこだ?淳也!!



オレの足がある一部屋で止まった



薄暗い部屋の柱にもたれ掛かり項垂れている男


(縛られてる?)



服に見覚えが……この服……



ユウ『淳也~っ!!


返事は無い


オレは駆け寄った

淳也の足元に広がる黒い滲み



淳也の肩を揺すり顔を覗き込む



ユウ『うおぉぉぉぉ~っ』



オレはヒメカに殴りかかった



ユウ『何で…ドカッ…何で…ドカッ…何でなんだよ!!何で!!ドカッドカッボコッ』



ヒメカ『アイシテル?』


ユウ『は?』



ヒメカ『今5回殴ったからアドキドキドキドキドキドキドキドキルのサ~インドキドキでしょドキドキあは…あは…あはははははは~ドキドキ



ヒメカの高笑いが響く



ユウ『やめろ…止めてくれ!!笑うなぁ~っ!!ドカッ…ドカッ』



(狂ってる…オレ…も…コイツをコロしたいと思ってる…狂ってるのか?)



ドカッボコッ…ドカッ

殴る手が止まらない。止められない



(シねシねシねシね…ドカッ)




ヒメカ『ヒャヒャヒャヒャ…ヒャ…………』



ヒメカの笑い声が止まる


意識を失ったようだ



ユウ『…………ハァハァ…ハァハァ』



オレはぐったりしたヒメカを放置し、淳也の元へ


縛られた紐を解きながら


ユウ『ハァハァ……淳也…淳也ごめん……ごめん…オレのせいで…ハァハァ………ひでえ…何て事しやがるんだよ…』


淳也は

目がくり貫かれ

鼻も削がれ

腹部は真一文字に切り開かれ…引き出された腸で体を縛られていた



オレの心は憎しみで満たされていった



ユウ『淳也……オレ…アイツ…アイツ…コロしてもいいよな?淳也…ごめん………バチッバチッ…』



ドサッ



ヒメカ『も~プンプンユウったらそんなキタナイの触っちゃダメでしょ~っプンプン


血☆まみれで微笑むヒメカの手にはス☆タン☆ガンが握られている



横たわるユウ



ペロリ…ヒメカは愛おしそうにユウの首筋から頬を☆舐☆め上げた



そして揺らりと立ち上がり横たわる淳也を蹴った


ヒメカ『ありがとうね~ドキドキオマエ嫌いだけど、おかげでユウとラブラブ~ドキドキきゃははははは』



そしてゆっくりとロープを手に取っりユウの元へ



ヒメカ『ああっ!!こんなヤツと同じお部屋じゃユウ…ヤだよねドキドキヒメカのお部屋行こドキドキ



ヒメカはユウの足を持ち、自分の部屋へと引き摺り始めた



ズ…ズズズズ…



ヒメカ『きいっとぉ~何年たぁ~っても音符こうしてぇ~ドキドキきゃっドキドキきゃははははは』



廊下に出た所で



ヴーッヴーッヴーッ



放り投げられたユウの鞄から音がする



ヒメカ『誰だぁっプンプン



ユウの携帯を取り出し開く



[リコちゃん]



ヒメカ『チッ…もしもーしプンプン只今電話に出る事ができません。何故ならユウはヒメカとラブラブ中だからですドキドキピーッと鳴りましたら…もう二度とかけてこないでくださいプンプンきゃははははは~ドキドキ



ヒメカは携帯を投げ捨てまた、ユウを引き摺りだした



ズ…ズ…ズズズ



ヒメカ『ユウ~ドキドキここが今日から貴方のお部屋ですよぉ~ドキドキ



ヒメカは鼻唄を歌いながらユウを裸にし…椅子に縛り始める



縛り終える頃



ヒメカ『フンフンフ~ン音符ドキドキそだドキドキユウがまた眠っちゃわないようにしなきゃぁ~ドキドキヒメカ頭イードキドキ針と糸~音符針と糸~ドキドキヒメカお裁縫も得意なのよ~ドキドキ最高のお嫁さ~んドキドキこのぉ~幸せ者めぇ~ドキドキフンフンフ~ン音符


プスッ…シューッ…プスッ…シューッ



ヒメカ『た~ての糸はぁあ~なた~ドキドキよ~この糸はぁわぁたしぃ~音符やんドキドキヒメカ上手ぅドキドキ



ユウ『ギャァァァ~ッ』


意識を取り戻し始めたユウはとてつもない痛みでまた意識を失った



ヒメカ『んもうっプンプンおっきい声出しちゃダメでしょドキドキビックリしちゃったじゃないっプンプンそんなお口はチャックだぞドキドキ



そう言いながらガムテープでユウの口を塞いだ



ヒメカ『よしドキドキで~きたドキドキ





続く