私は誰かの家にいる
中は団地っぽい
だけどベランダはきれく見下ろすと結構な高さだ
30階ぐらいだろう
私はそう思っている
そして部屋をうろうろしていると
AKBの高橋さん
AKBの大島さん
がいる
一緒にいるのではなく別の部屋で
2人とも暗い顔をしている
そして少しすると2人はもめだした
そして高橋さんは号泣
私は思わず声をかけた
「大丈夫?」
すると泣きながら私にしがみつき色々話始めた
内容は覚えていないが私は高橋さんの見方に付く事にした
そしてまたしばらくし私は大島さんに呼ばれる
「呼んできてほしい」
私は高橋さんを呼んだ
「優子ちゃんが2人で話したいって」
高橋さんは堂々と大島さんのもとへ向かう
そして2人はベランダに行った
暇になった私は部屋にあったまるでゲームセンターにあるようなカーレースのゲームで遊んでいる
だがいいところで住人の主婦っぽい人に
「何勝手に遊んでんの」
とひどく怒られる
私は「ごめんなさい」と言った後に言い訳
「私超人見知りなんで『これで遊んでもいい?』って聞くこともできないんです」
とか現実の自分の事を語り始める
すると相手は少し分かってくれたように感じた
そして私はあの2人の様子を見に行く
すごまじい言いあいだ
(女って恐ろしい)
心の中でそう思っている私
そしてあの中には入らないでおこうと引き返そうとした時
高橋さんが号泣しながらこっちへ来る
そして味方の私は
「私は絶対味方だからね」
といいどこかへ行こうとしている
とゆーかもはやベランダではなく自然のきれいな公園だ
歩いているといつの間にか横にAKBの前田さんがいた
前「あんた最悪だよ。優子の気持ち分かってんの!?」
高「もう何よ!!あんたまで私の事嫌いなの!?私もうどーすればいいかわからない!!!!!」
と泣きながら怒鳴っていたところで
終わった…



