クロスカブ110オイル交換について | teraのブログ

クロスカブ110オイル交換について

新車から、エンジンオイルの、色を主に、観察してきました。

250Kmで、コーヒー色位、黒い色に、濁り、オイルキャッチ容器の底に、パウダー状の微粉末が、目に見えるほど、沈みました。

これは、エンジンと、ミッションの、アルミや鉄が、擦れ合って、削れた微粉末金属だと思われます。

500Kmで、オイルを抜きましたが、容器底、に、微量だけ、沈殿物が確認出来ました。薄いコーヒー色でした。

今回、2000Kmで、オイル交換しました。沈殿物は、確認されませんでした。薄いコーヒー色でした。


この事から、新車から、まず、200Kmと500Kmでオイル交換時点で、ならし運転終了で、その後は、2500Kmごとに、交換(鉱物オイル)が、私の、カブ系の、オイル交換タイミング思っています。


今回気温が5度cで、ホンダ純正品G1オイル交換しましたが、ねばねば、ドロドロで、交換時間が、長くなりました。ギアーチェンジは、入らない抜けないでした。


ホンダ純正品のG4を使用したくなりますが、私は、主に、暖かい、春夏秋に乗るので、低価格のG1です。