今日はカズヤくんはぴば\(^0^)/
藤間はまだ貴方のテニスの実力は知らないんだけども、それは、いりえ君もだし、とにかく楽しみにしてます!
ばーすでいはっぴー♪
さてさてさて、今回の記事まずは熱中症について少し^^/
毎日、熱い日が続いてます…
去年1年間で確か500件以上。藤間の周りでも熱中症で倒れた方がいます(´・ω・`)
一番良いのは、ポカ〇スエットなどのスポーツ飲料ですね(`・ω・´)
次に、水やお茶。オススメしないのは、炭酸飲料やコーヒーです´`
さらに、水やお茶だけを飲んでいても体内の塩分濃度をさげるばかりであまり良くないと言われてます(´・ω・`)
実際、水分補給はしっかりしていたのに熱中症で亡くなかった方がいます。
つまり塩分が大切とゆう事ですね\(^0^)/とりすぎ注意!!!
そんなに暑くない日でも湿度が高い日に熱中症になる方もいます。
クーラーのつけっぱなしや、扇風機にあたりっぱなしをオススメする訳ではありませんが…、藤間は26・7度が良いです(聞いてない)
クーラーがないから扇風機を付けたり消したり、窓やドアを開けっ放にしてm(聞いてない)
まあそんなわけで!
みなさま、熱中症にお気をつけ下さい!
↑ええええええ中途半端
お次はこの季節には恋しい(むしろ年中)アイスクリーム等について\(^0^)/
乳成分の量によってアイスクリーム、アイスミルク、ラクトアイスの3つに種類分けされます。外から見てアイスクリームのようでも、含まれる乳成分が一定以上なければ、法的にはアイスクリームとはいえず、アイスミルクまたはラクトアイスということになります。
アイスクリーム類とは、乳・乳製品を主要原料として凍結させたもので乳固形分(乳の水分以外の成分)を3.0%以上含むものの総称で、含まれる乳固形分と乳脂肪分の量によって、3つに分類されています
▼アイスクリーム
<乳固形分15%以上 うち乳脂肪分8%以上>乳固形分と乳脂肪分が最も多く含まれているので、風味がよく栄養的にも優れています。プレミアムアイスクリームといって、乳固形分や乳脂肪分が特に多く、空気の混入率の低い高価なものがありますが、法的な規格は特になく、アイスクリームの規格で作られています。
▼アイスミルク
<乳固形分10%以上 うち乳脂肪分3%以上 >乳固形分と乳脂肪分はアイスクリームに比べて少ないですが、牛乳と同じくらいの栄養分を含みます。植物性脂肪が配合されていることもあります。
▼ラクトアイス
乳固形分はさらに少なく、植物性脂肪が多く使われています。
一方、乳固形分3.0%未満のものは、前記のアイスクリーム類ではなく、食品衛生法にもとづく厚生省告示「食品、添加物等の規格基準」により、氷菓として規定されています。
果汁などを凍らせたアイスキャンディーやシャーベットなどは法的には氷菓であり、アイスクリーム類とは別に扱われます。
乳等省令や告示とは別に、消費者に商品を選択しやすくし、公正な競争を確保するために、「アイスクリーム類及び氷菓の表示に関する公正競争規約」が、公正取引委員会の認定をうけ業界の自主規約として定められています。